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10万円以下のロードバイクまとめ【15台】

本体10万円以下のロードバイクまとめです。2012年モデルが中心。通勤用に選んでいたものを載せました。

更新日: 2012年04月19日

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この記事は私がまとめました

pastorさん

入門用のロードバイクまとめました。
ロードバイクは最低ラインから高めだしペダルが付属でなかったり小物にお金かかるので思ったより予算オーバーしがち。ライトにパンク修理キットに少し高めの鍵などなど。

本格レース志向の上位モデルのロードバイクと違いタイヤも多少太めで姿勢も前傾がゆるいので通勤・通学用にもなると思います。

この価格帯は質の差というより気に入ったものを買うものだと思いますので各バイクのカラーは自分が一番好みのものを載せていきます。

ビアンキといえばあの青緑。
でもビアンキはそれ以外の色のがわりと好きです。

白ベースに青・赤・緑

¥92,000

キャノンデールのCAAD8,コンポなどの違いで少し価格が上のモデルもある。

色は白と赤

¥99,000

TREKの一つ上のモデル。ぎりぎり10万以下。
カーボンフォークになったのが違い。色は1.1が好き。

白赤とグレーの2色

¥99,000

TREKの最安ロード1.1。たしかに安い。
気に入って買いそうになるも去年のモデルの色(黒+赤)のが好きだという理由で保留。納得しきれなかった

¥79,000

KUOTAのエントリーモデル。
コンポがSORAのモデルだと10万切る。

白に青・赤。

99,800

意外とお店でみかけるセンチュリオン。特徴がよく見えないけどロード寄り?

色は白・赤・青

¥86,100

SCOTTの日本向けアルミロード。フォークはカーボン。黒は好み。

色は白・グレー・黒

¥95,000

こちらはFELTでも下のZシリーズと比べるとレース志向。
フレームの形の差がわかりやすい。より前傾になる

色はグレーと緑。

少し安くて¥89,040

FELTのコンフォートラインのZシリーズの最安モデル。
実物を見るとこまごましたデザイン入ってた。

色は白と緑

¥94,290

パーツがいい(TIAGRAと105)、9キロ台と人気で品切ればかりというコストパフォーマンスで評判のモデル。おかげで実物を見れていない。

色は白と黒。

¥89,250

アンカーはブリジストンのロードバイクブランド。
フロントフォークまでアルミ。ちょっと割高という評判。

色は黒・白・青・赤。

87,800 値下げされてることも多い気がする

TCRはDEFYよりもレース志向のライン。
前傾傾向が強め。デザイン的にはGIANTはほぼ色の違いが中心?

色は白と黒。

¥99,750

GIANTのDEFYシリーズの中間モデル。
形はDEFY3と近い。

白・黒の2色。

¥99,750

GIANTのDEFYシリーズの最安モデル。
チューブが丸くなく四角に近いのがPACEと一番わかりやすい違い。十分安い。

白・黒・青・赤の4色。
PACEを却下したと同時に検討したが、ロゴの大きさに躊躇した。

¥79,800

GIANTの中でも最安モデル。DEFYと違いパイプは丸い。
フロントのギアは3枚。

黒・白・緑の3色展開
最初はこれの白(ピンク)を買おうと思ったが、実物はそこまでかわいくなかったので却下。

¥71,400

番外、というわけで、正確にはロードではなくシクロクロス。通勤用で考えればアリかな、というわけで。

白黒と青。

94,500

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