1. まとめトップ

【全盛期コピペ】 衰えをみせない伝説たちの2012年滑り出しまとめ

イチロー選手、羽生名人、板垣さん、武蔵野線、、全盛期コピペをもつ伝説たちの2012年の滑り出しをまとめました。全盛期コピペとともにどうぞ。

更新日: 2012年04月27日

22 お気に入り 34537 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

emo.tamさん

▼ イチロー選手

全盛期のイチローなら

・3打数5安打は当たり前、3打数8安打も
・先頭打者満塁ホームランを頻発
・イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない
・先頭打者サイクルヒットも日常茶飯
・9回裏100点差、チームメイト全員負傷の状況から1人で逆転
・ワンバウンドも余裕でヒット
・一回のスイングでバットが三本に見える
・バントでホームランが特技
・打席に立つだけで相手投手が泣いて謝った、心臓発作を起こす投手も
・ホームランでも納得いかなければサードベース踏まないで帰ってきてた
・あまりに打ちすぎるから牽制球でもストライク扱い
・その牽制球もヒット
・ピッチャーを一睨みしただけでボールが二遊間に飛んでいく
・試合の無い移動日でも2安打
・バット使わずに手で打ってたことも
・自分のホームランボールを自分でキャッチしてレーザービームで投げ返す
・内野ランニングホームランなんてザラ、2周することも
・一塁でアウトになってからベンチに帰る方が早かった
・ウェイティングサークルでヒット打った
・打球キャッチしようとしたピッチャーと、それを受け止めようとしたセカンド、ショート、センターの選手ともどもスタンドインさせた
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら背面キャッチ
・グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った
・スイングでハリケーンが起きたことは有名
・湾岸戦争が始まったきっかけはイチローの場外ホームラン
・ライトの深い位置から三塁線のスクイズも処理してた
・ボーリングの球を楽々ホームランにしてた
・自分の打球に飛び乗ってスタンドまで行くというファンサービス
・イチローのスイングによる衝撃波で体が真っ二つになったピッチャーがいた
・スカイフィッシュの正体はレーザービーム
・打席のイチローと目が合った投手は被安打100000と同等のショックを受けた。廃人になった者も
・イチローがヒットと言えばヒットに
・ボークも余裕でヒット
・イチローほどの動体視力があればボールの動きはおろか、ボールを作った人の名前まで分かる。
・バントで全米が泣いた
・イチローの打席のときだけ犯罪率が下がる
・スイングのおかげでイチローの打席のときだけ地球の気温が2度下がった
・流れ星の正体はイチローの打球
・実はノドンを一度打ち返してる
・数字の1はイチローの打席に立った姿がモデル
・イチローの打席のときの視聴率は200%。2~3台のテレビで見る人もざら
・日本には打球に乗って帰る

2012年 イチロー選手

▼ 羽生善治名人

全盛期の羽生名人なら

・7タイトル中10冠は当たり前、7タイトル中12冠も
・初手で王手飛車を頻発
・羽生にとっての手付かず完勝は入玉のしそこない
・盤面すべて相手駒、持ち駒も全て相手の状況から玉だけで逆転
・待ったされても余裕で勝利
・一回の王手で龍が三枚に見える
・玉で王手が特技
・対局場に立つだけで谷川が泣いて謝った、心臓発作を起こす佐藤も
・勝勢でも納得いかなければ打ち歩詰めして帰ってきてた
・あまりに勝ちすぎるから野球盤で対決
・その野球盤でも三塁打
・荒木を一睨みしただけで振り駒が先手になる
・対局の無い解説でも2勝
・盤を使わずに脳内で指してたことも
・自分の香車を自分でキャッチしてレーザービームで打ち返す
・対局で勝利してから感想戦の方が長かった
・王手を受けしようとした歩と、それを受け止めようとした金、銀、角の駒ともども相手玉に突き刺した
・観客の韓国人のヤジに流暢な韓国語で反論しながら王手飛車
・グッとガッツポーズしただけで寝癖が5本くらい立った
・振り飛車でハリケーンが起きたことは有名
・自分の桂馬に飛び乗って客席まで行くというファンサービス
・大局観がよすぎるせいか対戦相手の老後まで見える
・あまりに勝つのでチェスをやっていた時期も
・ハンデとして有利になったら盤を回転させるルールも導入されたが全然ハンデにならなかった

2012年の羽生名人

将棋の羽生善治2冠(41=王位、棋聖)が21日、都内で行われたチェスのイベントでかつて世界チャンピオンにも挑戦した名プレーヤー、ナイジェル・ショート氏=英国=と対戦し、引き分けた。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/04/22/kiji/K20120422003095580.html

▼ 板垣さん

全盛期の板垣さんなら

・一観測で3発見は当たり前、二観測18発見も
・双眼鏡で40万光年先の超新星発見を頻発
・板垣さんにとって太陽系内の未知の惑星発見は超新星発見のしそこない
・ツールを一切使わない重力レンズ法での観測は日常茶飯事
・板垣さんの双眼鏡での観測はすばる望遠鏡での観測に見える
・プラネタリウムで超新星爆発観測
・観測台に立つだけで惑星が泣いて謝った、心臓発作を起こす白色矮星も
・超新星爆発を観測しても、納得いかなければ超新星爆発を止めさせて帰ってきてた
・あまりに見つけすぎるからピーナッツ会社の社長なのに天文学界の英雄的扱い
・その英雄的扱いも板垣さん以外該当者なし
・銀河を一睨みしただけで太陽系がおおわし座付近に飛んでいく
・観測して無い、嵐の日でも3発見
・目を使わずに心の目で発見したことも
・自分で望遠鏡自作して自分で新星発見して自分に報告
・太陽系内の超新星発見なんてザラ、第二の地球を発見することも
・観測中止になってから観測結果を出す方が早かった
・超新星発見を妨害しようとしたアンタレスと、それを受け止めようとしたジュバ、ベガ、デネブの星ともどもブラックホールインさせた
・火星の宇宙人のヤジに流暢な日本語で反論しながら背面観測
・グッとガッツポーズしただけで5発見くらいした
・直接観測で陽子崩壊が起きたことは有名
・ニュートリノ天文台建設のきっかけは板垣さんの超新星発見
・自宅地下の深い位置から宇宙線のニュートリノも処理してた
・遥か彼方のホット・ジュピターを楽々直接観測してた
・自分の望遠鏡に飛び乗って冥王星まで行くというファンサービス
・全盛期の板垣さんが発見した惑星を天文台で見ていた子供が気付いたんだが
すでに惑星に「ITAGAKI」とサインがしてあって驚いたそうだ

2012年 板垣さん

山形県山形市の板垣公一(いたがきこういち)さんは、3月27日(世界時)の観測から、からす座方向にあるNGC 4726銀河の中に16.4等の超新星を発見しました。この発見は国際天文学連合電報中央局に報告され、この超新星は「2012bo」と命名されました。

http://www.astroarts.co.jp/news/2012/04/03sn2012bo/index-j.shtml

▼ 武蔵野線

全盛期の武蔵野線なら

・1日1遅延は当たり前、1日3遅延も
・先頭車両ドアの不祥事を連発
・武蔵野線にとっての遅延は貨物列車の嫌がらせ
・始発から遅延も日常茶飯
・終電で人数が少ないときに遅延
・強風も余裕で遅延
・一回の遅延で待ってる人が3倍に増える
・貨物列車で轟音が特技
・ホーム内放送が流れただけでサラリーマンが泣いて謝った、心臓発作を起こす学生も
・時刻通りでも納得いかなければ遅く走って遅延させた
・あまりに遅れるから5分送れても時刻通り扱い
・それでも遅延
・線路をヒト睨みしただけで貨物列車が飛んでくる
・電車に乗らない休日にも遅延
・スイカを使わずにキップで入ったことも
・自分の座ってた席を自分で譲ってほかの席に座る
・寝過ごして終点で起きるなんてザラ、2回することも
・遅延になったほうがむしろ遅刻の理由ができて良かった
・サラリーマンのヤジに流暢な丁寧語で反論しながら汽笛を鳴らす

2012年 武蔵野線

7日午後0時40分ごろ、埼玉県三郷市のJR武蔵野線の三郷-新三郷間の線路脇から煙が出ているのを下り快速電車の乗務員が発見し、緊急停車した。乗客乗員約400人にけがはなかった。消防が消し止め約3時間後に運転を再開したが、午後5時半ごろにも同じ場所から煙が出ているのが見つかった。
http://www.sanspo.com/geino/news/20120408/acc12040804070002-n1.html

▼ その他まとめ

1