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yameruyoさん

タモリと岩井ジョニ男(イワイガワ)

タモリの自宅に赴き弟子入りを懇願するも拒絶された。だが「拒絶されたことに感動」したジョニ男はそこから計49日間連続でタモリ宅へ通い続け、弟子入りを許され運転手となった。ちなみにジョニ男が来て1ヶ月目頃にタモリが発した言葉は「なんで来たの?昨日、言ってる事わかった?」(前日にタモリがジョニ男を家に上げ、断ったにも拘らず来た事に対しての台詞)。

浅田美代子と井川修司(イワイガワ)

浅田美代子に「イガピー」と呼ばれていた。
浅田を激怒させ、クビを覚悟で謝罪しに行った井川だったが浅田は叱責したこと自体を忘れてしまっていたという。井川曰く「翌日忘れるのならまだいいが、午前のことを午後には忘れられてしまうのが辛かった」(『コサキンDEワァオ!』における発言)
浅田が探偵役の二時間ドラマにおける大詰めの長台詞(いわゆる断崖シーン)の撮影を終えた後、帰京する自動車の中で浅田が発した「ねえイガピー、犯人って誰だったの?」という言葉を聞いて耳を疑ったことがある。

明石家さんまとラッシャー板前

ラッシャーがたけしの弟子について間もないころ、新しい弟子が入ってきてラッシャーが暇になってしまった。そこでたけしが、当時東京と大阪を行き来していたさんまに、東京にいる時の付き人にしてもらえるよう頼み、ラッシャーはさんまの付き人となる。

さんまはラッシャーにタバコのお使いを頼む際、1万円札を渡しお釣り受け取らず、次の分にとって置いてといってラッシャーにお釣りの6000円を持たせておき、次の週にまたタバコを買ってきてと言って1万円札を渡し、ラッシャーが前回の分のお釣りがありますのでと言うと、そんな昔のことは忘れたわと言って、毎週ラッシャーにお小遣いをあげていた。

実はたけしは、付き人には付かしてもらうけど、お小遣いや給料はあげなくていい、オレが払うから、とさんまに伝えていたのだが。
(動画から)

桂三枝とやしきたかじん

一時期桂雀々や2代目桂春蝶や『MBSヤングタウン』で共演した桂三枝のもとに付いたり、さまざまな名だたる上方芸人と交流を深め(特に雀々とは北新地の居酒屋「猫八」で出会って以来の付き合いで、かつては天満のマンションに一緒に住んでいた)、しゃべりや遊びの勉強をしていた事がある

志村けんと山崎まさや(元ジョーダンズ)

芸人東八郎が亡くなり、バカ殿で共演したことで東八郎を尊敬していた志村けんが、
東の弟子である山崎まさやを「ひとりくらいなら面倒見るよ」と引き取り自分の弟子にした。

TAKE2東貴博(東八郎の息子)も欽ちゃんが、東八郎に世話になったからと引き取ったという。

コロッケと三又又三(元ジョーダンズ)

コロッケの付き人経験があり、当時コロッケよりもらった芸名はハムエッグだった。

宇崎竜童と所ジョージ

所ジョージの芸名の名付け親でもあり、所は宇崎の下で付き人(ボーヤ)をしていた。所の歌『化けて出ている』(『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』のパロディ)にゲストとして参加している。

芸名の「所ジョージ」の由来は、出身地の所沢市と柳ジョージをモチーフに宇崎竜童によって「所沢の柳ジョージ」という意味で命名された。

植木等と小松政夫

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