1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

魚牛さん

名倉潤(芸人)

『爆笑問題のバク天!』の企画で、カンボジア人とタイ人は無料で入れるカンボジアにある世界遺産、アンコールワットに入れるかどうか実験。守衛が外国人なのかを見た目で判断するのだが、見事に入場できた(尚、実験後にアンコールワット側にこのことをしっかりと説明をし、料金も払った)。その後、とあるタイの番組に出演し、「タイ人お断り」の店に見事入れなかった

箕輪はるか(芸人)

アメリカに行った時、審査官の取り調べを受けた。「日本人に見えない」「職業は何だ」「あなたはメキシコ人ですか?」はるかはそれに対し「私は日本人です」と言うつもりで「I'm Japan!(=私は日本だ!)」と答えた。さらに職業を訊かれ「Picture (写真です)」と答えたが理解されず、取調室へ連行された。 日本語を少し話せる女性職員が出てきて「本当のこと言わないとあなた二度と日本に帰れないよ!」と空港中に響き渡るほどの声で凄まれた。男性職員がはるかをメキシコ人男性と思いボディチェックし始めた。そして「お前はもっと女らしい格好をしろ」と説教。本人「もう二度とアメリカに行きたくない」

ほっしゃん。(芸人)

ベトナム料理店で料理を一通り食べ終えると、奥から料理長と思われる人が登場。そしてほっしゃん。に一言。
「本場の味と変わりありませんか?」しかもベトナム語で・・・

木村祐一(芸人)

とにかくよく外国人に間違えられる。タイ国ではラオス人、ラオスではタイ人や韓国人、インドネシア人とも言われたこともあり、「一人顔面多国籍軍」と言われる。しかし欧米と間違えられたことはなく、アジア、東南アジアばかりである

デンジャラスのノッチ(芸人)

東京・品川駅で理髪店を探そうとキョロキョロとしていたところ、「はい、ちょっと君~、excuseme!はい、止まろうかぁ~」と、後ろから英語混じりで呼び止められた。怪訝に想いながらも振り返ると、そこには警察官が2人。「何してんのかなぁ~? 国籍は? パスポートは? 日本語しゃべれるかなぁ~?」と、完全に外国人に間違われた。警官の説明によると、凶悪犯の手配中で、姿格好がノッチと似ていたらしい。

郷ひろみ(歌手)

子供の頃は可愛くて評判だった。「『名犬ラッシー』の子役にそっくり」、「お人形さんみたい」と言われ、外国人と間違われることも多い日本人離れした美少年だった

西原理恵子(漫画家)

飛行機のなかで「入国申請書に記入お願いいたします」

『探偵!ナイトスクープ』(ABC)に“関西将棋会館にてつじそっくりな外国人がよく来るので、調査してほしい”という依頼がきて取材を行ったところ、てつじ本人であったことがある。それをきっかけに毎年8月に行われる近鉄将棋まつりに出演している(趣味の将棋は初段の腕前)。

杉本なつみ(関西テレビ・アナウンサー)

韓国旅行の際にほぼ毎回「現地の人に間違えられて普通に話しかけられて困る」

小島秀夫(ゲームデザイナー)

事務所前での撮影中、通りすがりの女性が韓流スターと思って立ち止まるが、顔を確認してガッカリして立ち去る

1