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sunafu35さん

受賞作品

第36回 講談社漫画賞 【 児童部門 】

賞状 ・ ブロンズ像 ・ 副賞100万円
選考委員 : 安童夕馬・上田美和・藤沢とおる・藤島康介・前川たけし・松苗あけみ・三田紀房(五十音順)

現在8巻まで。9巻発売予定:2012年06月06日

【作品紹介】
「絶対零度の雪女」とクラスでおそれられる中学生、
雪菜の裏の顔は、超人気ケータイ小説家のユピナ! 
悩みは、恋愛体験0のせいで、読者が期待する
ラブがかけないこと。でも、学校一の人気者・
時雨の黒い秘密をにぎったことで…。
絶対服従、恋のミッションがいまスタート!!

著者紹介

2003年に「天使のタマゴ」で、なかよし新人まんが賞(講談社主催)において西野芹香(笹野鳥生)以来7年ぶりとなる特選を受賞し、同誌同年9月号掲載の同作品でデビュー。以後も同期の桃雪琴梨・明日賀じゅんらと共に『なかよし』作家陣の一翼を担っている。『なかよし』での最新作は、2009年6月号より連載中の「わたしに××しなさい!」。なお、「ママコレ」までは主人公の絵柄が無邪気で明るいタッチで、内容もファンタジーが多かったが、「ココにいるよ!」からはそれらが一新された。

第36回 講談社漫画賞 【 少年部門 】

賞状 ・ ブロンズ像 ・ 副賞100万円
選考委員 : 安童夕馬・上田美和・藤沢とおる・藤島康介・前川たけし・松苗あけみ・三田紀房(五十音順)

現在5巻まで。6巻発売予定:2012年06月15日

【作品紹介】
「赤ちゃんと僕」「しゃにむにGO」羅川真里茂が贈る、
今一番アツい津軽三味線×青春ストーリー!!

津軽三味線を背負い、単身、青森から東京へやってきた
津軽三味線奏者・澤村雪(せつ)。師でもあった祖父を亡くし、
自分の弾くべき音を見失ってしまった雪だが、様々な人と
出逢いながら今、自らの音を探す旅を始める。

著者紹介

1990年、「タイムリミット」(『花とゆめ』(白泉社)11号)にてデビュー。翌1991年、同誌にてホームコメディ『赤ちゃんと僕』の連載を開始。同作品は6年間に渡って連載され、1996年にはアニメ化も行われるなど、羅川の代表作となった。
1995年、『花とゆめ』にてゲイをテーマにしたシリアスな作品『ニューヨーク・ニューヨーク』の連載を開始。同年、『赤ちゃんと僕』で第40回小学館漫画賞(少女部門)を受賞。
1998年、『花とゆめ』にて高校を舞台としたテニス漫画『しゃにむにGO』の連載を開始。同作品は約11年に渡る長期連載となった。
2010年、読み切りを経て[1]『月刊少年マガジン』(講談社)5月号より『ましろのおと』の連載を開始[2]

第36回 講談社漫画賞 【 少女部門 】

賞状 ・ ブロンズ像 ・ 副賞100万円
選考委員 : 安童夕馬・上田美和・藤沢とおる・藤島康介・前川たけし・松苗あけみ・三田紀房(五十音順)

現在5巻。

【作品紹介】
製菓学校に通う爽太(ソータ)は一つ上のサエコと交際中。
4年前の一目惚れから想い続け、去年のクリスマス直前に
ようやく初キス。大のチョコレート好きな彼女のため、
チョコ作りの腕を磨く日々。彼女からタバコの匂いがしても、
バレンタインのデートを断られても、全くくじけず挑み続ける爽太だったが…!?

著者紹介

1993年、『プチコミック』(小学館)4月号に掲載の「冬が、終わろうとしていた。」でデビュー。以後、ビブロス、芳文社のボーイズラブ誌や『月刊プリンセス』(秋田書店)などに作品を発表。代表作に『同棲愛』『放課後保健室』など。2010年11月現在、『月刊flowers』(小学館)に「失恋ショコラティエ」、『月刊プリンセス』に「黒薔薇アリス」、『コーラス』(集英社)に「脳内ポイズンベリー」を連載中。

第36回 講談社漫画賞 【 一般部門 】

賞状 ・ ブロンズ像 ・ 副賞各100万円
選考委員 : 安童夕馬・上田美和・藤沢とおる・藤島康介・前川たけし・松苗あけみ・三田紀房(五十音順)

現在11巻。

【内容紹介】
千年期の終わり頃、あらゆる地に現れ暴虐の限りを尽くした
最強の民族、ヴァイキング。その中にあってなお、最強と
謳われた伝説の戦士が息子をひとり授かった。
トルフィンと名づけられた彼は、幼くして戦場を生き場所とし、
血煙の彼方に幻の大陸“ヴィンランド”を目指す!!

著者紹介

2000年『モーニング』にてスペースデブリ(Space debris)の掃除屋を描いたSF漫画『プラネテス』でデビュー。『プラネテス』は同誌で不定期連載となり、2002年に星雲賞コミック部門を受賞した。また2003年にはNHK BS2でアニメ化もされ、2005年に星雲賞メディア部門を受賞した(全26話)。
2004年4月13日号の『イブニング』に、新選組の沖田総司の晩年を描いた読み切り作品『さようならが近いので』を掲載。
2005年4月から北欧のヴァイキング(Viking)を描いた歴史漫画『ヴィンランド・サガ』を連載中。2009年に文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞。

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発表になった様子。 第36回講談社漫画賞一般部門 幸村誠「ヴィンランド・サガ」 おめでとうございまうすーーーー!!!

イッケネェ!網戸だのハナクソだのに気を取られてる間にたくさんのおめでとうが届いてる!ありがとうございます!講談社漫画賞いただきました!今日知りました。妻に話したら「来月は小学校やら幼稚園のイベントで忙しいから、授賞式は夏休みにやってくれないかしら」と。ボクが選べるかそんなもん!

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