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JRA所属馬で通算4000勝にG1は100勝超え!やはり競馬はこの人武豊騎手!

競馬の第一人者である武豊騎手ですが、ここ数年は怪我と社台系との確執が原因とされ勝利数は半減、大舞台でも影を潜めていましたが12年マイルCSで2年ぶりの勝利。競馬にはやはりこの人がいないとダメです!記録尽くめの武豊騎手ですが残すは凱旋門賞とブリダーズカップの優勝ですね。

更新日: 2017年11月16日

egawomsieteさん

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■スマートレイアー 香港Cへの招待受諾へ!鞍上は武豊

15日、香港国際競走(12月10日、シャティン)に新たに日本馬3頭が選出され、先週のエリザベス女王杯6着スマートレイアー(牝7=大久保)が香港カップへの招待を受諾することが明らかになった。

 大久保師は「先週の疲れがあれば見送ることも考えたけどケロッとしているのでオーナーと相談して受諾することになりました」と語った。鞍上は武豊。昨年の香港ヴァーズ5着に続いて2年連続の遠征となる。

■武豊 負傷から復帰も「厳しい現実」交代に納得

武豊からムーアへ――。衝撃が走ったエアスピネルの鞍上交代劇。笹田師が会見前に記者を集めて事情説明したのは反響の大きさを覚悟したからか。

「何もなくてユタカくんを交代するはずがない。ただ、土曜に乗らず日曜だけ乗ると聞いたし、それなら万全でない可能性もある。G1の大舞台に不安材料を一つでも残したくなかった。これが最善の形と信じたい」

 オーナーとの協議でライアン・ムーアで、と正式に決まったのは火曜の午後。苦渋の決断か、ドライな決断だったのかは分からない。

 一方、ジョーストリクトリでの参戦となった武豊は、取材陣の前に現れるや急に足をひきずるポーズ。冗談めかしつつ「何でも聞いてください」と切り出した。8日の落馬負傷(右膝じん帯損傷)について「普通、落馬は1秒もあれば落ちるけど、それがアブミが外れず引きずられたまま。地獄の20秒間だった。一つ間違えれば騎手人生がどうかなっていたかもしれない」と振り返った。

武豊の体をサポートし続ける理学療法士の長谷川聡氏(40)は、トレセンに付き添い「リハビリは高周波温熱療法と高圧酸素を一日4時間くらい。驚異的な回復。もう大丈夫です」とGOサイン。しかし、騎乗の支障がないまでに回復したが「これが厳しい現実。長くジョッキーをやっていればいろいろとあるよ」と武豊が漏らしたように、エアスピネルの背中を明け渡すことになった。

 「正直(乗り代わりに)驚きました。でも、ケガをしたのは自分。騎乗馬がないのを覚悟したけど、声を掛けてくれる陣営もあったし、その気持ちに応えたい」と結んだ。

 今回の交代劇はネット上を含め内外の反響も大きい。人気のエアスピネルと伏兵ジョーストリクトリ…。2頭の走りに、ファンの特別な視線が注がれるに違いない。

■エアスピネル、ムーアに乗り替わり 武豊「長く騎手やれば色々ある」

競馬のG1マイルチャンピオンシップでV候補に挙げられているエアスピネル(牡4=笹田)に“非情の騎手交代劇”ともいえる事態が起きた。

 主戦の武豊騎手は8日の調教中の落馬で右ヒザのじん帯を痛める負傷で先週の騎乗を見送り静養と治療に専念し、今週は土曜日こそ騎乗しないものの、日曜は戦列に復帰できるまでに回復している。しかし、エアスピネルでG1に騎乗できない事態となったから、これが内外に大きな波紋を呼んでいる。

15日、笹田和秀調教師は栗東トレセンで同馬の鞍上には短期免許で来日中のライアン・ムーア騎手を据えると発表。交代劇に至った最大の理由を「G1の大舞台で不安を一つも残したくなかった」と説明した。

 これにより武豊騎手は伏兵馬のジョーストリクトリに騎乗する。大勢の報道陣に囲まれた同騎手は「ヒザはもう大丈夫」と強調した上で、よもやの降板劇について「長くジョッキーをやっていれば色々とあるよ」などの言葉で淡々と語った。

■武豊の不倫騒動、妻・佐野量子の取材が神対応すぎて「あれが逆に怖い」と関係者

競馬騎手の武豊(48)が10日発売の『フライデー』(講談社)にタレント・小浦愛(26)との「路上キス」写真を報じられた。同誌によれば武と小浦は10月23日、菊花賞を終えた夜に京都四条河原町の交差点で熱い抱擁をくりひろげ、さらに肩に頭をのせてキスをしたという。

「もはや”不倫常習犯”の武ですが、今回の相手は少し波乱含みの女性のようです」と語るのは、ある週刊誌の記者。

「小浦愛は少し若い頃の佐野量子(49)に似た小柄で可愛いらしいタイプ。しかし、彼女は以前から武の弟・幸四郎(39)と噂になっている厄介な女。2人は『トレセンまるごと情報局』(グリーンテレビ)でも共演し、小浦のブログには何度もツーショット写真が掲載され、競馬ファンの間では有名でした」

 幸四郎はすでに騎手を引退し、調教師に転向している。しかし、まさか同じ女性を巡って兄弟で「競走」することはありえるのか。

「競馬業界は閉鎖された狭い世界です。武が15年10月に”手繫ぎデート”を『女性セブン』に報じられた美馬怜子(33)とも競馬関係の仕事で知り合っている。男ばかりで出会いの少ない世界なので、出入り業者のキャスターやタレントはチヤホヤされ、いわば『プロ野球選手が局アナを争う』ような争奪戦が繰り広げられてるんです」

だが、武にとって、弟の問題以上にこじれそうなのは妻・佐野量子(49)との仲だ。…

佐野はフライデーのインタビューに笑顔で応じ、夫婦のツーショットを撮るように頼むなど「妻の鑑」「神対応」と言われたが、SNS上では「逆に笑顔が怖い」「取材が帰ったら地獄だろ」「責め方がネチっこそう」という意見も飛び飛び交っている。

「フライデーの報道を受けて、今朝も各局ワイドショーが武の自宅を直撃してるんですが、その時も佐野が登場し、『キツく怒りすぎたかな?というぐらい、キチっと怒りました』と言ってます。佐野は結婚当初から『あのおっとりした喋り方はキャラで、じつはかなり気が強く、周囲が困惑している』とさんざん週刊誌に書かれていた人物。佐野が笑顔を振りまけば振りまくほど武の顔が強ばっていく様子を見てると、家庭内での第2レースが始まっているんだなと察しがつきます」(芸能関係者)

 武の生涯獲得賞金は約50億と言われる。それほど稼げば浮気の一つもしたくなるだろうが、離婚となれば「慰謝料」は天文学的な数字になる。武は浮気の代償に、この先も佐野に御され続け、馬車馬のごとく働くことになりそうだ。

■佐野量子さん 夫・武豊の抱擁写真に「怒り過ぎたと思うぐらい怒った」

写真週刊誌に年下タレントとの抱擁写真が掲載された競馬の武豊騎手の妻で元タレントの佐野量子さんが10日、テレビ朝日系「グッド!モーニング」などの取材に対応し、「怒りすぎるぐらいかなっていうぐらい、キチッと怒った」となど、しっかり玄関まで出て話す“神対応”ぶりを見せた。

 番組では、京都の武騎手の自宅を直撃。最初に武騎手本人が取材に対応し「キスはしてないって」とキスは否定。お互いの頬を合わせる「フランス式の」あいさつだったとし「男同士でも普通にするし、特にお酒が入ったらよくしてますよ」と特別な感情はないと強調した。

 妻の反応を聞かれると「さすがに軽率だったんじゃない?という話はありました。怒ってもいたし笑ってもいた」と振り返った。

その後、報道陣の要望で量子さんが玄関から登場。今回の報道を聞かれると「やっぱりちょっとショックだった」と正直に気持ちを吐露。夫婦の話し合いの中で、夫から「その写真(抱擁写真)は見ないで欲しいというので、私も『じゃあ見ないね』っていうことで、その写真は絶対見ませんと主人と約束し、見ないでもうこれで解決、この話はなしという風にしました」と振り返った。

 おとがめは?という質問には「もちろん。キツく怒りすぎたかな?というぐらいきちっと怒ってしまいました」と振り返り、「皆さんが不審に、私自身もそうですけど、不審に思うような疑いある行動は絶対やめて下さいと(言った)」といい、武騎手は「小さくなって謝ってました。ですので私もそれでわかりましたと。解決しました」とにこやかに話していた。

■武豊、今週末の騎乗見送り 調教で落馬「静養に努めます」

武豊(48=栗東・フリー)が今週末の騎乗を見送ることが決まった。9日、自身のホームページで発表した。昨日の坂路での調教中に落馬して、膝の靭帯を傷めたため。来週以降、騎乗するかどうかは未定。

 武豊は「今週末の騎乗を自重する決断をいたしました」と切り出し、昨日の坂路調教中に落馬し、膝の靭帯を傷めたことを明かした。「自分ではどうってことないつもりでも、精密検査の結果は『今週無理をすると後々まで後遺症が尾を引く可能性があります』という診断」だったそうで、「ここで休むことで、来週以降の騎乗の可能性が大きく開けるということであれば、一時撤退の結論もご理解いただけるのではないでしょうか」と理解を求めた。

さらに「出馬投票当日というタイミングだけに、多くの関係者、ファンの皆さんにご迷惑をおかけいたしますことをお詫び申し上げなければなりません」と謝罪の言葉を述べ「今週はひたすら静養に努めます」と締めくくった。

 武豊は12日のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)ではスマートレイアーに騎乗予定だった。

【東京新馬戦】DMMバヌーシーの初戦は武豊騎乗のディープシャインで3着

4日の東京6R、2歳新馬(芝1600メートル=11頭立て)では、ディープインパクト産駒のディープシャイン(牡2歳、美浦・田村康仁厩舎)が3着に入った。今夏のセレクトセールでも話題を集めたDMMバヌーシー(馬主名義はDMMドリームクラブ)の所有馬第1号としてデビューを果たした。

武豊騎手騎乗で、記念すべき初陣は1番人気(単勝オッズ2・7倍)の支持。中団追走から直線で馬場の外めを伸びたが、先に抜け出していた上位2頭には及ばず、0秒4差の3着だった。

 武豊騎手は「レース前は少しテンションが高めだったけど、競馬が上手な馬で折り合いもばっちりだった。直線を向いて反応したけど、半ばからギアが上がらなかった。素質はありそうだし、使って良くなりそうだね」と成長に期待していた。

【JBCレディスC】プリンシアコメータ、豊で大健闘も2着

重賞初挑戦がG1となった中央準オープン馬のプリンシアコメータが逃げて2着と大健闘した。最後の直線では勝ったララベルと激しい競り合い。インのラチ沿いに押し込められる不利を受けての頭差惜敗だった。武豊は「スタートが良ければ先手でもと…。惜しかった。最後にもう一度盛り返してくれた。着差が着差だけに不利は痛かった」と振り返った。

【JBCクラシック】1番人気アウォーディー4着…直線で失速

JBCクラシック8勝の武豊を背に、単勝1番人気(2・4倍)に支持されたアウォーディー。好位追走からV争いに加わるも、最後の直線で失速し4着に終わった。名手は「状態が凄く良く、道中もこの馬のいい時の感触。それだけに直線伸びなかったのは意外。何だろう?大井が合わないのかな?原因が分からない」と首をかしげるばかりだった。

【JBCクラシック】アウォーディー鞍上の武豊 驚異のV率

武豊は01年に創設されたJBCクラシックで首位独走の8勝をマーク(2位は2勝の安藤勝己)。騎乗数が15だから勝率は驚異の50%超え。

 07〜11年は砂の絶対王者ヴァーミリアン、卓越したスピードを持ったスマートファルコンで5連覇も達成。現在も15年から2連勝中で、先週の天皇賞・秋(キタサンブラック)を“神騎乗”で勝利した勢いは止まらない!?

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