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元祖ワイルド、ジャッキー・チェンの破天荒すぎる逸話【第一線引退記念】

何度か引退宣言しているので、まだ定かではないですが、この度アクション映画大作の第一線から引退を宣言した、生きる伝説ジャッキーチェンの、ワイルド過ぎる逸話を集めました。

更新日: 2012年05月24日

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dogrunさん

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最新追加情報:アクション大作はもうやらない、というだけで、完全な引退はしないようです。

インタビューを受けたジャッキーは「丁重に申し上げておくが、私は引退するわけではない。これほどのアクション大作はもうやらず、体の負担や危険なアクションを少し減らした作品に出るということだ」と語った。

ブルース・リーに首を折られた事がある

無名時代、ブルース・リーの映画『ドラゴン怒りの鉄拳』(1972年)では、門下生の中のエキストラや、ラスト近くでブルース・リーに蹴られて障子を突き破る重要なシーンでのスタントマンを務め、

『燃えよドラゴン』(1973年)ではブルース・リーに首を折られるエキストラ役としても出演した。

エキストラだからだぜぇ、本当には折れてないぜぇ?

自分ばかりでなく、敵のスタントも買って出る

マスクを被っている等して顔が見えない敵役のスタントをジャッキーがこなす場合もある。

映画「レッド・ブロンクス」で骨折したが、ギプスにスニーカーの絵を描いて撮影を続けた

エンディングでは、ジャッキーが実際に骨折したシーンのメイキングが見れる。

「ジャッキー・チェン」はもともと「ジャッキー・チャン」

日本で使われる敬称「○○ちゃん」から、「ジャッキーちゃん」と呼ばれるのを危惧して、東映の関係者が「ジャッキー・チェン」に変えた。

歯医者さんや注射が苦手

注射の時は病室で「あ-!!!!!」って声をあげて
子ども達を幻滅させたそうです。

ハリウッドのチャイニーズ・シアターにジャッキーの鼻形がある

ちなみに鼻形以外に手形 と足形も残してあるそうです。

ジャッキーの頭にはふさがらない穴があり、フタがしてある

映画「サンダーアーム」の撮影で右側頭部に穴が開いたため、プラスチック製のフタがしてある。

ジャッキー・チェンは魚と話ができる

いけすで飼育されている鯉にジャッキーが呼びかけると、彼のもとへとスイスイと泳いでくる。そして、彼がお腹を見せるように頼むと、鯉は言われたままに自らお腹を見せるのである。

さらにお腹を撫でてやると、そのまま逆さまになって、その場に居座ってしまう。まるで飼い猫のように。

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