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【THE未解明】世界でまだ解明されていない謎について

未解明なミステリーや不思議な出来事など世界でまだ解明されていない謎を紹介しています。

更新日: 2020年02月06日

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ogwanさん

ブラジルナッツ効果(ブラジルナッツこうか)

初めてこの現象が研究されたのは1930年代で、よく知られているわりには、謎が残っている。ここではいくつかの別の力が働いている。大きな粒の間にできた比較的大きなスペースから、小さな粒が下に落ちる濾過現象と、大きな粒を上に送る(それ以上行きようがないので、容器の出口にたまる)伝達現象だ。しかし、温度に関連する圧縮を含む別のメカニズムも関わっているかもしれず、上記の現象とは矛盾する逆ブラジルナッツ現象というものも知られている。密度と圧力の役割についてはまだ研究中である。

異なる大きさからなる粉粒体を振ると、最も大きな粒子が表面に浮き上がってくる現象のことである。ミックスナッツでは最も大きな粒はブラジルナッツであることが多いことからこのように呼ばれる。この現象は、同じような密度で大きさの異なる粒からなる朝食のシリアルの箱の中でも見られることから、ミューズリー効果と呼ばれることもある。

ブラックホールの謎について

太陽の数百万倍から100億倍もの質量を持つ超大質量ブラックホールがあることが知られていますが、 これらがどのようにしてできたかは宇宙における大きな謎の一つとされています。理論的には、 太陽の数百倍から10万倍程度の質量を持つ「中間質量ブラックホール」が“種”となり合体・成長することで、超大質量ブラックホールが形成されると考えられています。 しかし、いくつかの報告例はあるものの中間質量ブラックホールの確たる存在証拠はまだ得られていません。

人間の脳と宇宙のネットワークが酷似している謎

the first picture is a human brain cell. The second picture is the cosmic web of all the galaxies in our universe. Goodnight pic.twitter.com/7eEjTPT0Ej

この2つは非常に似ています。私たちが住んでいる宇宙が「巨大な身体の脳かもしれない」というのは、誰かしら思いつくことです。実は、コズミックウェブと脳細胞がこれほど似ていることには、別の理由があります。それは、物理の法則がどこでも同じように適応されるということです。

睡眠の謎

なぜ、すべての動物は睡眠をするのかまだ、解明されていない。

カブトガニの血液は、銅を含むヘモシアニンという成分がベースのため、淡い青い色をしているのです。
この青い血液は、我々の血液とは少し変わった能力を備えています。カブトガニの血液中には白血球が存在せず、外部から入り込んできた病原菌と戦う能力がありません。
その代わり、カブトガニの血液は細菌内の毒素と反応して凝固する能力を持っており、ゲル状の物質となって菌を閉じ込めることで、病原菌から身を守っているのです。

引用:銀星の瓦版
http://silver-kawaraban.com/archives/4702.html

カブトガニの血液抽出液:1リットルで約170万円

しかし、なぜか二足歩行直後の生物の化石、類人猿の化石だけは発見されていません。これは1859年、ダーウィンが進化論を発表したころからの謎とされており、いまだに解明されていません。

引用:人類・昆虫の進化の謎 解明されていない世界の謎と不思議
http://zakisan009.com/husigi-177

地球が誕生したころ、太陽は今ほど熱くは無かった。それ故に、地球上の氷が溶けるのは不可能だったそうだ。こう考えると、何故24億年から38億年前に水分がすでに地球上に存在していたのか?という疑問が浮上してくる。

 この疑問の説明を試みる理論は幾つか浮上してはいるものの、どれも完全な説明は出来ていないそうだ。

引用:なんで?どうして?いまだ科学で説明できない15の事例

スマートフォンやタブレットに搭載されているコンピューターは、1969年にアポロ11号が月面に着陸したときに積んでいたものよりも計算能力が高くなっています。しかしながら、計算能力には限界があり、もっと速度を上げるには量子コンピュータなど次世代のコンピュータを使用する必要があります。

引用:科学によって解明されるかもしれない大いなる謎 20

ロラドフ・プート 1万2千年前のプレート

ロラドフ・プレート(the Lolladoff plate)は、ネパールで発見されたおよそ1万2000年前の石製品だ。どうやらエイリアンが訪れた場所は古代エジプトだけではなかったらしい。明らかにUFOの形をしたこのディスクには、グレイに非常によく似た図像が刻まれている。

人類3種が数万年も共存していたがデニソワ人の外見はまったく不明

火星の謎・・・謎の建造物らしきもの

火星のシドニア地区と呼ばれいる場所です。

3つの建造物らしき物

D&Mピラミッド
長さ2kmの要塞
その要塞の西側にある円錐形の物体(推定高さ30m)

日本語は系統関係の不明な孤立言語のひとつであり、系統関係が存在するかはいまだ明らかになっていない。

これまでにいくつかの系統関係に関する理論仮説は出されてきたものの、総意を得たものはない。

日本語の起源 wikipedia

暗黒物質(あんこくぶっしつ、英: dark matter ダークマター)とは、天文学的現象を説明するために考えだされた「質量は持つが、電磁相互作用をしないため光学的に直接観測できず、かつ色荷も持たない」とされる、仮説上の物質である。"銀河系内に遍く存在する"、"物質とはほとんど相互作用しない"などといった想定がされており、間接的にその存在を示唆する観測事実は増えているものの、構成素粒子などまだ不明な部分も多い。

暗黒物質 - Wikipediaより

過去の未来人

出典ameblo.jp

写真は カナダの美術館ウェブサイト「virtual Bralorne Pioneer Museum」に掲載されていたもの

2000年11月2日、米国の大手ネット掲示板に、2036年からやってきたと自称する男性が書き込みを行った。
男性はジョン・タイターと名乗り、複数の掲示板やチャットでのやりとりを通じて、タイムトラベルの理論や自身のいた未来に関する状況、未来人である証拠などを提示していった。
タイターは、最初の書き込みから約4か月後の2001年3月に「予定の任務を完了した」との言葉を残し書き込みをやめ、現在は消息を絶っている。

引用:ジョン・タイターが予言した2020年の日本地図が現実になりそうな件
http://www.qetic.jp/blog/pbr/archives/3654

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