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眠気を抑える方法まとめ

眠い・・・・そんなときに実践するべき眠気覚まし

更新日: 2012年05月28日

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この記事は私がまとめました

minorin26さん

どうしてもお腹一杯になると睡魔が襲ってきます。気持ちよくなって、頭がふらふら眠くなってしまう前に、食事は腹八分目かそれより少な目にして下さい。

ご飯は食べ過ぎないを心がける事で、午後の眠気は収まります。それでもお腹が空く!!そんな方はソフトキャンディやガムで誤魔化し空腹を凌ぐと良いです。

ダイエット中でなければ、カロリーの高いキャラメルが空腹を和らげてくれて満足度もありますのでお試しください。

昼の15分の睡眠は夜の2~3時間の睡眠と
同じくらいの効果があるとも言われていますので
健康的にもいいことなんですよね。

ガムと同じように噛むことによって顎の筋肉を
使い脳に刺激を与えます。
ただガムと比べて噛みごたえ十分なので
ガムをはるかに超える効果があるんです。

使用量を間違えると目が赤くなったり、涙が出てくることがあるので使用する量、場所には注意しましょう。

誰かに話しかけることによって眠気を覚まします。
話の内容はなんでも構わないのですが、注意する点はただ一つあなたが積極的に発言することです。

■中衝(ちゅうしょう)

眠気覚ましの特効のツボがコレ。場所は、手の中指の爪の、人差し指側の生え際の2mmほど下です。大きく深呼吸しながら、反対の手の親指と人差し指で挟み込んで強く揉みます。左右の指とも、やりましょう。イライラする気分を落ち着かせる効果もあります。

■ 労宮(ろうきゅう)

手のひらのほぼ中央で、手を握ったときに中指の先が当たるところにあります。ボールペンなどで、腕までズーンと響くくらいの強さで押しましょう。上半身の血行を良くするので、肩こりにも効果があります。

■ 合谷(ごうこく)

眠気を抑え、全身の血行を良くするツボです。場所は、親指と人差し指のまたの間で、手を広げた時に、2本の指の骨が接する部分の少し指先側です。押し方は、まず、手の甲をつかむようにして、反対の手の親指を合谷のツボに爪を立てて当てます。そして、人差し指の方向に徐々に力を入れていきます。

・歌を歌う
・歩く
・するめをかむ
・素振りをする
・手足を振る
・深呼吸をする
・寝る前1時間前に風呂に入る
・じっくり湯船につかって下さい

カフェインは、覚醒効果を発揮するまで30分ほどのタイムラグがあるので、その時間を考えて摂るタイミングを決めましょう。また、年齢によって違いはありますが、カフェインの効果は1.5~4時間ほど続くので、夜に摂るときは注意が必要です。

朝のスッキリした目覚めが重要

朝目覚ましがなったら、チョコレートを食べます。これはボーとした脳に抜群に効きます。(これはマジです、ぜひとも試してください)さらに携帯ゲームのテトリスをして眠気を吹き飛ばします。

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