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かっこいいね、この腕時計【EDOX】 エドックス

EDOX(エドックス)はスイスの老舗メーカーで創業約120年になります。

更新日: 2016年05月09日

HOPEさん

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一世紀を超えるエドックスの歴史

1884年、ジュラ山脈の麓スイス・ビエンヌに、時計職人クリスチャン・リュフリィ フルーリーにより創業。 時計製造の町として名高いこの場所で誕生したエドックスは、瞬く間に頭角を現し高い評価を得ました。まだ懐中時計が主流であった1920年頃、いち早く腕時計の製造に着手し、第二次世界大戦後には500名を超える時計職人を擁する大ブランドへと成長しました。1983年、本社をビエンヌから現在の地、ジュラ州レ・ジェネヴェに移転。110名の有資格時計技術者を含む140名以上が時計製造に携わる、スイスでも数少ない独立系時計ブランドです。

 エドックスとは古代ギリシャ語で「時間」を意味します。

Grand Ocean Extreme Sailing Series Special Edition

グランドオーシャン エクストリーム セーリングシリーズスペシャル エディション

CLASS-1 ICEMAN II Limited Edition
クラスワン アイスマンII リミテッドエディション

CLASS-1 Ghost Ship Limited Editionクラスワン ゴーストシップ リミテッドエディション

哀川翔さんも着用。EDOX

哀川翔さんは2008年公開劇場映画「SS-エスエス-」の主役であるラリードライバーを演じたことがきっかけでラリーを始めました。 同年開催のWRCラリージャパンでは、初挑戦ながら見事走りきり、N3クラスの1位に輝きました。

そんな哀川翔さんの腕には「WRCクロノラリー クロノ」が。

哀川翔さん 着用モデル
「WRCクロノラリー クロノ」
42mm、SSブレス

シンガー川畑 要 さんも着用

川畑 要 さん着用のモデルは「クラスワン クロノオフショア プロフェッショナル」

さまぁ~ずの三村さんもEDOX所有

エドックス【EDOX】class-1 chronooffshore Big Date

イ・ビョンホンさん『外交官 黒田康作』で着用 エドックス クラスロイヤル

一目見てその迫力に圧倒されるエドックスのクロノグラフ、
ゴージャスなクラスロイヤル オートマチックです。

全体的にハードな味付けが特長のエドックスの中でも存在感を放つ
このモデルは、高級クルーザーをイメージしてデザインされました。

ドラマでは謎多き情報屋を演じていたイ・ビョンホンさんの
男らしい魅力を際だたせていたように思います。

見た目の派手さだけでなく、機能もてんこ盛り。
2時間計や30分計、60秒計の他にクロノ機能やデイデイト表示も。

唯一無二のラグジュアリーモデルは、
腕を通す人間の価値も高めそうな輝きを放っています。

狩野英孝さんもEDOXを愛用

エドックス EDOX Class-1
Chronoffshore Big Date

FC東京 長谷川アーリアジャスール選手も愛用

WRC Chrono Rally
WRC クロノラリー

FC東京 森重 真人選手愛用

森重 真人氏愛用のモデルは「クラスワン クロノオフショア ビッグデイト」 Ref.:10020-37N-NRO / ケース径:45mm / ステンレススティール、ブラックPVD加工 / 300m防水

世界ラリー選手権(WRC)のオフィシャル・タイミング・パートナー

EDOXは、最近の時計雑誌でボールと並んで人気が急上昇しているブランド。日本での扱いが始まったのは2007年。まだ5年くらいなんだ。しかし、創業は1884年のスイス・ビエンヌのジュラ山麓の地。そう、ブライトリングの生まれた年と同じ年に創業というまさにスイス時計の古参なのだ。

 このEDOX。2006年からは海のF1と称されるパワーボートレース「クラスワン」をサポートし、計器類や技術を提供している。クラスワンについては、ネットの動画で見た限りだが、ひょっとすると海上なので水圧や風圧、そして気象条件がダイレクトに影響する状況下からするとモーターレースのF1よりもある意味過酷なのではないだろうか。
 そんなクラスワンとシンクロするEDOX。実は世界ラリー選手権(WRC)のオフィシャル・タイミング・パートナーにも選ばれたという。世界三大モータースポーツ(F1世界選手権、世界ツーリングカー選手権、世界ラリー選手権)の一角の公式時計となったということだ。

 まさに、今が伸び盛りのブランドがEDOXなのだ。

エドックス チャレンジすることで世界的ブランドへと成長したい

実は今までWRCにはオフィシャル・タイミング・パートナーというのは存在していませんでした。つまりエドックスは、史上初めての存在なのです。

[ワールド ラリー チャンピオンシップ] をサポート。

2010年からEDOXは、世界3大モータースポーツの1つである”ワールド ラリー チャンピオンシップ”の公式計時を務めています

市販車をベーストし、5大陸で13のラリーレースが9ヶ月以上にわたり開催されるWRC。出場する車輛は最先端の高度なテクノロジーの集大成。信じられないスピードで悪路を走破していく過酷でスリリングなモータースポーツ。世界中に500万人以上のファンを持つといわれます。このスペシャルなパートナーシップにより、EDOXは「WRC」という全く新しいコレクションを発表しました。

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