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平成の22年で389人の億万長者が誕生した西銀座デパートの宝くじ売場

平成の22年で389人の億万長者が誕生し、総額558億円の当せん金の実績がある西銀座デパートの宝くじ売場とはどんなところなのかまとめてみた。

更新日: 2012年05月25日

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july701さん

毎年あたりが出る有名な宝くじ売り場なんだって

平日の、12時なのに1時間待ち
まるでディズニーのアトラクション並み

二番売り口、三番売り口はガラガラで
この一番売り口じゃあなきゃだめなんですって

ヤフオクみても西銀座の1番窓口購入宝くじが金額割増で売りに出されている。

宝くじファンなら誰しもが知っていると言われる

西銀座チャンスセンター億万長者の奇跡

西銀座チャンスセンターから誕生した平成の億万長者の数

億万長者=392人 当選総金額=563億円

宝くじファンなら、言わずと知れた
日本一当たる売場です。
実は、ジャンボ宝くじだけでなく、
ロト6も日本一当選本数が多い
売場です。

1等と前後賞あわせて3億円が当たる「ドリームジャンボ宝くじ」の販売が16日朝、全国一斉に始まった。
 東京・中央区西銀座の西銀座チャンスセンターでは、約350人が発売前から長い列を作った。販売は来月3日まで、抽せんは来月14日に行われる。

俳優西田敏行(63)が30日、東京・西銀座チャンスセンター前で東日本大震災復興宝くじのPRイベントに参加した。被災地の福島県出身だけに、この日発売の同宝くじに対する思いは人一倍。「福島では最近、大雨の水害もあった。でも決して負けない。皆さんで背中を押してあげてほしい。復興、復旧の一助になればうれしい」。自身も購入する意向を明かし、「100枚ぐらいは買いたいな」と笑顔をみせた。
 この宝くじは1枚200円で、1等3000万円。災害復興を目的とした宝くじとしては、過去最高の300億円を発売し、約142億円の収益金を震災対策事業の財源に充てる。西田はこの宝くじのテレビCMにも出演している。

 [2011年7月30日16時25分]

年末ジャンボなどのジャンボ宝くじの発売時には、長蛇の列ができることで有名な宝くじ売り場。

左から順に,1・2・3・5・7番窓口となっている.
4番と6番はなくて,ラッキーセブンの7番が一番右側にある.
この他にも,西銀座デーパートの入口を越えた右手側奥にも窓口があり,
さらに,超穴場の存在として,地下1階にも西銀座チャンスセンターの窓口がある.

人気の高い1番窓口は,実は2列となって2つの売り口がある.

西銀座チャンスセンター

かつては有楽町の日本劇場の横にあり「日劇前チャンスセンター」という名称だったが、日劇の閉館に伴い西銀座デパート内に移転した。
日本全国で宝くじの売り上げが最も多く、年末ジャンボ宝くじ1等も最も多く出す宝くじ売り場である。そのため、全国から宝くじを買い求めに多くの人々がやって来る。
最も人気のある1番売り場の窓口で年末ジャンボを購入する場合、発売週・土休日・大安日は1時間以上待つことを覚悟しなければならない。
販売時間は9時(初日のみ8時30分)から20時までであるが、ジャンボ宝くじ発売の時期は21時頃まで営業時間が延長される。
当選確認・当選金払い戻し専用の窓口は地下一階にあったが、階段に並ばされることもあり高齢者に配慮して2010年6月頃にロトなどを販売する地上の窓口に移転・閉鎖された。

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