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ホラー映画「グレイヴ・エンカウンターズ」の公開後の評判が散々な事に

アルバトロス配給の「グレイヴ・エンカウンターズ」。6月1日から公開されたものの、ツイッター上での評判は芳しくないようで…。見た人達の感想を集めました。

更新日: 2015年08月22日

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yamadayamaさん

怖いといえば怖いけど…

グレイヴ・エンカウンターズは、なんていうか確かに怖いんだけどPOVの心霊系映画の怖さとはちょっと質が違うんだよね。まぁヒントとしては、配給会社がアルバトロスってことかな。 graveencounters.jp/sp/

配給会社はZ級映画の雄としてお馴染みアルバトロス。
作品に「ターミネーター2018」や「ジュラシック・プレデター」等。

「グレイヴ・エンカウンターズ」 前半死ぬほど退屈だったけど、オレは許した。 #映画

MIB3とグレイヴ・エンカウンターズ見てきた。MIBは突っ込みどころはあれど、全体的に楽しめた。JとKの関係について深く描かれた物語だった。グレイブの方は最初は驚いたものの、展開がありきたりでなんていうか…ただびっくりするって感じで、なんだかなぁって。これってパラノーマルの系列?

同棲中のカップル、ミカとケイティーは夜な夜な怪奇音に悩まされていた。その正体を暴くべくミカは高性能ハンディーカメラを購入、昼間の生活風景や夜の寝室を撮影することにした。そこに記録されていたものとは…。
http://cinema.pia.co.jp/title/s-152855

「グレイヴ・エンカウンターズ」案の定、それほど怖くなく、怖い(と思われる)シーンは展開がバレバレなんだけど、全体的には先が読めない感じが良かったかな(^^) ちなみに、一ヵ所だけ「ドリフかよ!!」と突っ込みたくなるシーンがありますたw

グレイヴ・エンカウンターズみてきた。1000円だから許せた。予告編の再生回数を前面に出してる時点で推して知るべきだった。。。これ系はブレアウィッチこえたのないなぁ。

ホラー映画『グレイヴ・エンカウンターズ』が本日から日本公開されている。本作はYoutubeでの予告編再生回数が2200万回を突破し、公開前から大きな注目を集めている作品だ。

『グレイヴ・エンカウンターズ』観たー。予告動画が怖いと話題に!の予告だったが、あの予告が全てかなあ。あれ以上でも以下でもない。言うほど怖くはないしオチも予想つく。個人的にはちょい拍子抜けでした。タイトル忘れたけど去年も似たような作品あったね。 #eiga

Twitterに溢れる辛らつな声

グレイヴ・エンカウンターズについてもう少し。役者は頑張ってると思う迫真演技ぽく。シナリオ、演出が酷い。特にシナリオ。感情移入できない登場人物、統一感がない舞台設定。怖いか?っていわれるとびっくりはするけど・・・上映中、何度も場内から苦笑いがでてた。あと少しグロなので注意。

グレイヴ エンカウンターズを観た。今年観た中で一番酷いw (@ TOHOシネマズ 川崎 w/ 3 others) 4sq.com/KTPrGJ

『グレイヴ・エンカウンターズ』、現実感ゼロでぜんっぜん怖くない。ちょっとびっくりするシーンが2つあるだけ。終盤の展開もありきたりでガッカリ。自分が主人公だったらあの状況は耐えられないと思うけれど、全体的にウソくさくて物語に入り込めなかった coco.to/4626

『グレイヴ・エンカウンターズ』鑑賞終了。申し訳ないけど目新しさがなくてつい寝てしまった(苦笑)予告編で肝心なとこほとんど出しちゃってるよ、これ。よく日本公開したな、とは思ったけど。

この手の映画には飽きた

『グレイヴ・エンカウンターズ』、リアリティはどこへやら普通のホラー映画だったでござる。

もともと「限りなくリアルに見せるため」のスタイルだったのに、そのスタイルが形骸化して途中から開き直ってただのホラー映画になってしまったところに「もう駄目じゃん」と思いました、『グレイブ・エンカウンターズ』。

グレイヴ・エンカウンターズ鑑賞。十分人を怖がらせる内容ですが、途中からただ病院内をビビりながら移動するだけの展開に飽きてきます。モキュメンタリーという手法を真面目に踏襲しているだけに新鮮味もないのが残念です。最初に出たプロデューサーを使い世界を広げても良かったのでは? #映画

モキュメンタリー(英: Mockumentary)は、映画やテレビ番組のジャンルの1つで、架空の人物や団体、虚構の事件や出来事に基づいて作られるドキュメンタリー風表現手法である。

この手法を使った映画に「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」等

#360 TOHOシネマズ六本木ヒルズ「グレイヴ・エンカウンターズ」。心霊番組の録画映像という体裁をとったフェイク・ドキュメンタリー。「パラノーマル・アクティビティ」以来粗製濫造されたこの手のホラーはやり尽くされた感があり、これでもかという恐怖描写の押し売りはお腹いっぱいである。

『グレイヴ・エンカウンターズ』見たんですが、微妙でした。心霊現象をとるリアル番組で実際心霊現象起きちゃったというモキュメンタリーホラーというありがちなパターンで、一番むかついたのはプロのテレビ撮影という設定なのに、普通の場面なのに映画として臨場感出すためにわざと揺らして撮ったこと

笑えたよという感想も

『グレイヴ・エンカウンターズ』は、しかし笑わせるつもりもある映画で、特に霊媒師の件はあからさまである。で、いざ怖がらせるとこで、つい笑ってしまうという。なんかもう疲れたよ、という笑い。このジャンル、何かをどうかすれば、ちゃんと怖いものが撮れるような気がしないでもない。こともない。

@spica_1102 それ公開日に見たよ!全然正統派ホラーじゃなくて肩透かし食らったよ(oдolll) HPと公開されてる動画がすべてって感じ。むしろ笑えるネタ系映画でした

『グレイヴ・エンカウンターズ』見た。しょーもねーな。こわくねー。でも、キライじゃないな、これ。ニセ・ドキュメンタリーというより、バカ・ドキュメンタリーという感じ。ラストはいいね、ラストは。

B級映画が好きな人は楽しめる?

( ^ω^)『グレイヴ・エンカウンターズ』の感想の適当さwまあ、これぐらいのテンションの映画ではあるな(笑)

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