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【完全版】横浜DeNAベイスターズ~大洋ホエールズ 外国人選手 全成績 ~打者編~

横浜DeNAベイスターズ・横浜ベイスターズ・横浜大洋ホエールズ・大洋ホエールズに在籍した外国人打者の成績を全てまとめました。プロフィール・成績・エピソードを載せています。ふりかえってみると、輝いていたのは牛込スカウトの時代だけですね…。

更新日: 2017年05月24日

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cat800さん

▼モーガン(2013~)

2009年は盗塁失敗数が1番でした。

▼ブランコ(2013~)

▼サラサー(2012)

オスカー・エンリケ・サラサー(内野手)
入団テストを経て加入したベネズエラ出身の選手。

▼ラミレス(2012~)

35歳でおじいちゃんになる。

義理の息子の息子ですが、すでに2人の孫がいます。ちなみに奥さんは14歳年上です。

▼ハーパー(2010~2011)

ブレット・ハーパー

ブレット・デイヴィッド・ハーパー(内野手)
ノーステップ打法から広角に打ち分ける左の大砲で、1年目は主軸として活躍したが
2年目は尻すぼみの成績に終わった。

フォロースイングが極端に大きく、バットが捕手に当たったことがある。

2011年6月12日の北海道日本ハムファイターズ戦で大野の頭部にバットが直撃し、4針を縫う負傷。

▼カスティーヨ(2010)

カスティーヨ 成績

▼スレッジ(2010~2011)

ターメル・スレッジ

パンチ力が売りで、日本ハム・横浜で主砲として活躍した。スレッジハンマーの愛称で親しまれた。

▼ジョンソン(2009)

ダン・ジョンソン

長打力はあったが、極端な低打率や守備の問題もあり1年で解雇。

ダン・ジョンソン 成績

その野球に対するひたむきさ、常に全力疾走を怠らない姿勢、素晴らしい人間性などからファンにも愛されており、明るい性格からベンチを温める役割でも重宝された。

どうして人間性と成績って、むしろ反比例する場合が多いんでしょうね…。

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