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号泣必至!絶対に泣ける映画のまとめ

絶対に泣ける映画のまとめです。泣いてすっきりしちゃいましょう。

更新日: 2016年07月13日

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yamaki.ysさん

1963年、テキサス州。ブッチ・ヘインズ(ケヴィン・コスナー)は、アラバマ刑務所から同じ囚人のテリー・ピュー(キース・サセバージャ)と脱走した。途中、8歳の少年フィリップ(T・J・ローサー)の家に押し入った2人は少年を人質に逃亡するが、ブッチはフィリップに危害を加えようとしたテリーを射殺する。すぐに厳重な警戒線が張られ、州警察署長のレッド・ガーネット(クリント・イーストウッド)が陣頭指揮に当たった。レッドはブッチが10代のころ、彼の更生のためを思って少年刑務所に送った当人だった。だが、ブッチはそれを契機に犯罪の常習犯となり、ついには脱獄するまでに至った・・・

映画「パーフェクトワールド」観た。久々涙流れたぜ!良い映画だ…フィリップ可愛かったなぁ

なにげなしに借りてきたDVD見てたんやけどマジ泣いた。パーフェクトワールドよかった!

シチリア島の小さな村に住む少年・トトは、村の唯一の娯楽、パラダイス座で上映される映画見たさに、母親の目を盗み映画館へ通っていた。次第に映画に魅せられていくトトは、パラダイス座の映写技師・アルフレードの大きな愛情に包まれ、映画館を愛する村の人たちに囲まれ成長していった。初恋、徴兵と青春時代を駆け抜ける彼を見て、この島から出るように勧めるアルフレードだった。時は流れ30年後、映画監督となった彼の元へ、アルフレードが亡くなったという報せが届く。島へ戻った彼は、パラダイス座が廃館となっていることを知る…。

朝からニューシネマパラダイス見て大号泣したせいでクラクラしてきた。(T_T)

時間があったのでレンタルしてきたニューシネマパラダイスを見た、うぉう・・・泣ける・・・

ニューシネマパラダイスを見た,,, 感動して泣いた・・・

サムは知的障害のため7歳程度の知能しかなかったが、娘のルーシーの母親が彼の元を去った後、1人で奮闘して彼女を育てていた。だからサムとルーシーは大の仲良し。だがルーシーが7才になったとき、彼女は父親の能力を追い越すのを恐れ、勉強が身に入らなくなる。それを心配した担任教師やソーシャルワーカーはサムに教育能力がないと判断、ルーシーを施設に入れた。そこでサムは彼女を取り戻すべく法廷で闘う事に。そしてサムはエリート弁護士のリタとともに裁判に臨む。果たしてサムは自分が立派な父親である、ということを証明できるのだろうか…。

酔っ払ったままアイアムサム観たらもろもろが止まらん。 よい映画や!

30年もの間、昏睡状態だったレナード。セイヤー博士の努力と誠意によって奇跡的に意識を取り戻したレナード。果たして、めざめた彼は普通の生活に順応できるのだろうか。一方、博士はレナードと同じ治療法を他の患者にも適用し、めざましい効果を上げていくのだったが…。

「レナードの朝に」ていう映画観た。なんか映画観て感動したいって人、観るべし。ほんまに素敵。

映画「レナードの朝」を借りて見た。自分は治らない病気を持った人たちと、どのように一緒に闘っていけるのかな。救急のようなバタバタの場所に行っても、人の人生に寄り添う気持ちを忘れないでいたい。

映画『レナードの朝』を観た。結構考えさせられる映画。現実をもとにした映画という。良い医療って何だ?幸も不幸もちょっとした、自然の摂理によっていとも簡単に決まってしまう。人間のつける意味って何だと思わされる作品。

1393年、イタリアのトスカーナ地方。ユダヤ系イタリア人のグイドは、本屋を開こうとやって来たアレッツォの街で魅力的な女性・ドーラに出会う。空想好きでおしゃべり好きな彼は、あの手この手でドーラにアプローチ。婚約者のいた彼女だったが、純粋な彼の人柄にひかれふたりは結ばれる。数年後、念願の本屋も開き、ドーラと息子のジョズエと仲良く暮らしていたグイド。しかし、時代の波が家族を襲い、強制収容所へと送られてしまう。そこでグイドは息子に、強制収容所生活がゲームであるかのように装うことを思いつく…。

今まで見た映画の中で1番良かったと思っていた「ライフイズビューティフル」を昨晩再び見た。初めて見た時も泣いたけど、子供が出来た今、それ以上に号泣。物語の中盤から涙出っぱなし。エンディングロールの間も涙が止まらなかった。

きのうの夜「ライフイズビューティフル」観たんだけど笑えるしじーんとするしでほんとよかった。戦争絡む映画苦手だけどこれは好きな作品集に入った!

元プロボクシングのチャンピオンだったビリー・フリン(ジョン・ボイト)は、ハイアレア競馬場の厩務員として働き、酒とギャンブルに浸りながら、再びリングに戻ることを考えていた。彼は、かつては妻アニー(フェイ・ダナウェイ)と1人息子のT・J(リッキー・シュローダー)と幸福に暮していたが、アニーの突然の家出で、脆くも幸福が崩れ、残された父と子でひっそりと暮しているのだった。T・Jは、そんな父をパパと呼ばず「チャンプ」と呼んて尊敬し、父が再びチャンピオンになることを願っていた・・・

ライフイズビューティフルは鉄板だよなぁ…あれほんと素晴らしい映画だよ

数ヶ月前にカフェで放送されていて、真ん中の内容は知っていたけれど、始まりと終わりを知らなかった映画『チャンプ』を借りる。40年前の作品。子役がすごく上手だったなぁというイメージで朗らかにスタートしたのに……なんてこったい。そんなラストありか。

チャンプ(1979)THE CHAMP観る。今年150本目。やっと1日1映画だ。今年はペースが遅い。 たぶん20歳前後にテレビで観ているのだが、ほとんど忘れていた。押しも押されもしない大傑作。 #1日1映画

ある春の夕暮れ、アイオワ州のとうもろこし畑で働いていたレイ・キンセラは、突然「それを建てれば彼がくる」という幻の声を聞き、畑をつぶして野球場を建てる決心をする。妻のアニーは夫の思いを遂げさせようとレイを温かく見守るが、町の人々の反応は冷やかだった。1年が過ぎたある日、娘のカリンが野球場に19年のワールド・シリーズで八百長試合のかどで球界を追放されたシューレス・ジョーが現われるのを発見する。その日を境に、シューレス・ジョーとともに球界を追放されたシカゴ・ホワイトソックスの8人のメンバーが次々と姿を現わした・・・

フィールドオブドリームス良かった。夢の叶う場所、か……

フィールドオブドリームス見終わった。なんかのうのうと生きてるのが申し訳なくなるのを感じた。

「フィールドオブドリームス」を観て、何故か泣きそうに(TT)きっとフサフサしてたからだと思う|A`)

39年、ポーランド南部の都市クラクフにドイツ軍が侵攻した。ドイツ人実業家のオスカー・シンドラーは、一旗揚げようとこの街にやって来た。彼は金にものを言わせて巧みに軍の幹部たちに取り入り、ユダヤ人の所有していた工場を払い下げてもらう。ユダヤ人会計士のイツァーク・シュテルンをパートナーに選んだシンドラーは、軍用ホーロー容器の事業を始める。41年3月、ユダヤ人たちは壁に囲まれたゲットー(居住区)に住むことを義務づけられる。シュテルンの活躍で、ゲットーのユダヤ人たちが無償の労働力として、シンドラーの工場に続々と集められた・・・

映画好きでよくおすすめを聞かれるけど、「シンドラーのリスト」は絶対人生に一度は見た方がいい映画だと言えるな

「シンドラーのリスト」を鑑賞。正直最初の2時間は展開が遅く少し退屈だけどラスト1時間弱で一気にやられる。人間1人の命の重さ、人生の輝きは一体何で測れるのだろうか。すぐ目の前で人が殺されていくのは映画とは言え見ていてきつかったけど、白黒の画面での1人1人の表情が強く脳裏に焼き付く。

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