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ozappaさん

ビールの泡が味を決める!

上手に注がれたビールは泡が長持ちし、液体を飲み干した後、グラスに泡だけが残る。

きめ細かい泡を立たせることによって、適度に炭酸を抜くと同時に苦味も消し、腹も膨れずすっきりした味のビールになる。

泡を立てないでゆるゆると注ぐと、炭酸は逃げないし泡も立たないから、腹もすぐに膨れるし苦味も残る重い味のビールになる。

厚手の飲み口は味覚にも影響し、薄手のコップでは味わえない爽快な味となる。一般的に使用者が口を半開きにした(唇の力を抜いた)時と同じ厚さが好まれる傾向

厚手のジョッキは冷やすことで常温に置いても温まりにくくなり、注がれたビールの保冷効果を期待できる。

ビールの本場、ミュンヘンやドイツなど含め、国外では常温で飲みます。

英国では日本と違い、泡や香りを楽しむために、ビールを極端に冷やしたりはしない。

ビールの美味しい飲み方!

美味しい飲み方は、グッと一口ずつ、一定のペースで喉越しを楽しむこと。そうするとグラスの内側にはビールの泡が描くきれいな「天使の輪」が。

ビールの注ぎ方

1.コップから30センチくらいの高さから少量ずつビールを注ぐ
2.泡だらけになるので少し待つ
3.泡が減ってきたら静かにビールを注ぐ
引用元 http://yaplog.jp/gurukaji/archive/392

ドイツの騎士達がビールを飲む時は履いている長靴を脱ぎ、それにビールを注いで飲んでいたという説がある。長靴型のジョッキがあるのは、その名残のためだと言われている。

お店によってビールの量が違うのはなぜ?

ビールジョッキは大きさの規定がなく、小ジョッキは 200~300ml 程度、中ジョッキは 350~500ml 程度、大ジョッキは 700~800ml 程度が一般的

ビールは太る?

カ・・・カロリーが飲む前にわかってしまいます。

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