1. まとめトップ

言っても誰も信じてくれない 日ハム糸井の天然伝説

言っても誰も信じてくれない、そしてみんなに愛される日ハム糸井嘉男選手の天然伝説です。

更新日: 2013年01月04日

johnpeamanさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
595 お気に入り 1476685 view
お気に入り追加

北海道日本ハムファイターズ(外野手)
愛称は「よっぴ」


出身地京都府与謝郡岩滝町(現:与謝野町)
生年月日1981年7月31日(30歳)
身長
体重187 cm
88 kg
選手情報
投球・打席右投左打
ポジション外野手
プロ入り2003年 自由獲得枠
初出場2007年3月27日
年俸1億9,000万円(2012年)


表彰
ベストナイン:2回 (2009年、2011年)
ゴールデングラブ賞:3回 (2009年 - 2011年)
月間MVP:1回 (2009年6月)

言っても誰も信じてくれない、そしてみんなに愛される      日ハム糸井の天然伝説です。

プロ入り後、投手に見切りをつけられ野手に転向。       その初日の試合で、打ったとたん、一塁じゃなく、三塁に向かって走り出した。

ドラフト1位指名を受け、日ハム球団側との会食の後、     「どうでしたか?」の記者からの質問の答えに「エビフライ!」

ヒーローインタビューで首位を走るチームなのに「最後まで諦めずに」

チームスタッフに「うちゅうかんってなんですか?」

この時プロ入り5年目です。

代打で出てきて三球三振、「何の球種を待っていたのか?」と報道陣に聞かれ「ストライクです」と真顔で答える。周囲は絶句。

09年オールスター初出場に際し、              「セ・リーグで話してみたい人は?」と問われ          「えっ!? 自分はセ・リーグのベンチに入るんですか?」

09年リーグ優勝を決めた日の会見でファンに対し         「一年間ありがとうございました」。             周りの選手から「まだ終わってない」と一斉にツッコまれる。

これからの目標は?「 打ったら走ります! 」

それは目標ではなくルールです。

優勝決定戦にて敬遠された後、体調が万全でなく代走が出るからと思い一塁に向かわずにそのままベンチに戻ろうとする

(この際、次打者の金子の顔が本気で怒ってるように見えた)。どうやらルールを分かっていなかったらしい。「ルールひとつおぼえました!」←このときプロ入り6年目

08年契約更改でハンコを押そうとポケットから出したら      リップクリームだった。

「何も考えないようにしてバットを振れ」とアドバイスされるが、「何も考えないってなんだっけ?????」と考えこんでしまい、  何も考えないという事が出来ない。

ピッチャー時代、投球練習でカーブ投げるといってたのに、   ロージン触ったりしてるうちに忘れて豪速球を投げる。
そしてキャッチャーに怒られる。

糸井の打撃センスに大村コーチが「目標は世界中の投手を打つことだ!」と持ち上げられると、「おれ、日本ハムをクビになるんですか?」と聞き返す。

日ハム・糸井「うめぇ!さすが新しくなったどん兵衛は違うぜ!」 広報「それ前のです」

1 2





johnpeamanさん

第2回 放課後まとめコンペ倶楽部

世界第5位