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【食】食べて内部被爆を予防・デトックスしよう(放射能対策)

ベラルーシの経験者様、調査中のサイト様を中心にまとめました。食べ物で助かる、というのはどうも科学的ではないらしいけれども、治療の一貫ののち無事、子宝にめぐまれた...という体験を知り、すこしまとめました。   -秋月辰一郎先生を覚えます。

更新日: 2012年06月12日

chu.nさん

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ベラルーシでは、身体負荷量を15~20ベクレル/kg以下で健康指導を行なっている。
この数値は、白血球の数が減少し始め、免疫力が低下し始めるレベルを指標。
なお、ドイツの規定はベラルーシ以下。

体に良い食べもの

リンゴペクチンを摂取

出典http://www.agri-kanagawa.jp/nosoken/nousankako/apple-pectin-01/apple-pectin-01-003.htm

ベラルーシでも錠剤で供給(not無料)されていたペクチン。
日本でも青森の林檎ジュース販売店で、林檎からとれるペクチンが被爆に良いと
お医者さんもおっしゃられていると承認があるところも見つけました。リンクは作り方。

玄米を食べる(※条件付)

1)デトックス(排毒)として玄米食をするなら、玄米は洗米だけ。
  強めの圧力がかかる鍋を使った『無吸水炊飯』。
2)その力を弱めたいなら、4~8時間程度の吸水による『活性状態の玄米』。つまり。いつもの玄米ごはん。
『発芽玄米』、精米して『分搗き米』『雑穀入り白米』はNG。

玄米フレークを食べる

ケロッ◎では発芽玄米は使用していず、さらに「米ぬか」を加えているそうです。
まさにフィチン酸摂取には最高のコンディションとか。
※ケロッ◎社より被爆に関して発表があったわけではありません。

味噌汁を飲む

ただ、当時(長崎)の昔ながらの味噌がいい。八丁味噌などがおすすめ。
現在のものは化学調味料が多い為、効果が薄れるとのこと。

砂糖を使用しない。
甘味は米飴・甘酒・甜菜糖・メープルシロップなどで代用する。

三温糖や黒砂糖なら使用してもいい、という記述もありました。

・ゴーヤ・アボカド

オススメ。どちらも産地傾向から汚染リスクは圧倒的に少ない上
前者は浄化・効果が高く、後者は栄養価・カロリーが高い。

ココア

ココアは粉末(砂糖なし)で、牛乳も入れない。ココアはまめに取ってもOK。

カボチャ

インフルエンザなど粘膜・免疫系には驚異的な効果がある。
あと、長崎でお味噌汁が著名になった時の具が、これとワカメとのこと。

納豆

2・3日に1度くらいの頻度で摂った方が良い。放射能除去率という観点からは最高の対策。
発酵食品は全体的に良し。※ヨーグルト・チーズは除く。

ビタミンCの大量摂取

アスコルビン酸の粉末を購入して、水に入れて飲む。
余談:内部被爆を考える前より、健康対策として500mlに
ティースプーンいっぱい入れて飲んでいます。
疲れにくくなりますので、ふつうにおすすめ。すっぱいのも慣れる。

ミツバチから採取したローヤルゼリー

2012年5月に発表。まだマウス実験段階でひとへの効力がどれほどなのか謎。
画像リンク先は:http://store.shopping.yahoo.co.jp/picot/1360038.html

調理方法

塩水に漬けておく

小さく切った野菜や肉などは、出来るだけ塩水に漬けておいてから食べるようにしましょう。

水で良く洗う

表面に付着していた放射性物質を洗い流す効果があります。表面の皮を洗い、中身をとりだしたあと、
もう一度洗うようにするといいそうです。

その他

モンモリナイト粘土風呂に入る

皮膚についた放射性物質を洗い流す為にすすめていらっしゃいます。
画像リンク先:http://www.e-slowlife.jp/bodyclay-simplegel.html
※著者様のサイト(上記リンク)にて、直接体内に入れる方法も試していらっしゃいます&現在食用検証中。

参考サイト様 ほか

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chu.nさん

雨の音で、別世界に飛べる雨音ィスト。
自分に気づく話/できるだけどこにいっても幸せになれる話など。 

※絶賛自己紹介こじらせ中。