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daibutsudaさん

id:daibutsuda 標準医療でも死産とか出産後死亡なんて普通にある。たった一例を引用して「トンデモ」を貶めるのはどうかと思う。中絶同様両親の選択だしそこには胎児の意思は反映されない。感情論的な情報操作。

普通にある、って、その「普通に」とはどういう意味なのでしょうか。予防する努力もなく死なせているとでも?RT @daibutsuda 標準医療でも死産とか出産後死亡なんて普通にある。/ “NATROMの日記 : 信仰と狂気〜吉村医院…” http://t.co/8ZTCE7b5

8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因がマクロビニズムによるものであるということを統計的に示していません。 RT @yamakaw: 普通にある、って、その「普通に」とはどういう意味なのでしょうか。予防する努力もなく死なせているとでも?

8人に一人は死産という根拠をお示しください。RT @daibutsuda: 8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因

disる気満々の人には教える気が起きません。 RT @yamakaw: 8人に一人は死産という根拠をお示しください。RT @daibutsuda: 8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因

思い込みの方やね RT @daibutsuda: disる気満々の人には教える気が起きません。 RT @yamakaw: 8人に一人は死産という根拠をお示しください。RT @daibutsuda: 8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因

RT @daibutsuda: 8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因がマクロビニズムによるものであるということを統計的に示していません。 RT @yamakaw: 普通にある、って、その「普通に」とはどういう意味なのでしょうか。予防する努力もなく死なせているとでも?

RT @daibutsuda: 8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因がマクロビニズムによるものであるということを統計的に示していません。 RT @yamakaw: 普通にある、って、その「普通に」とはどういう意味なのでしょうか。予防する努力もなく死なせているとでも?

@yamakaw @daibutsuda 出産1000対の死産率を、通常の%であるとだいぶつさんが誤認したのが原因のようです。まあこの手の統計に慣れてない人が陥りやすそうな誤りではありますが。

RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw 吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡ですね。厚生労働省の人口動態統計によれば平成22年の早期新生児死亡は出生千対で0.8。つまり0.08%。約1200人に1人。

RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw 吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡ですね。厚生労働省の人口動態統計によれば平成22年の早期新生児死亡は出生千対で0.8。つまり0.08%。約1200人に1人。

RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw 吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡ですね。厚生労働省の人口動態統計によれば平成22年の早期新生児死亡は出生千対で0.8。つまり0.08%。約1200人に1人。

妊娠満12週以降の死産は出産千対24.2、22週以降の死産は出産千対3.4、300対1といううところでしょうか。NATROM先生ご指摘のようにこの場合は早期新生児死亡の問題ですが。RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw

信者なら最初からなとろむ先生の言うことだけ信じとけばよろし。それとなとろむ先生の記事がたった一件の新生児死亡例について書かれた印象論という点は先生は否定してません(否定できません)。 RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw

印象論云々で批判するなら、あなたも世間一般の産科施設でのお産が8件に1件は死産に終わるという印象をふりまいているのですよ。無根拠に。 @daibutsuda @yamakaw

RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw 吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡ですね。厚生労働省の人口動態統計によれば平成22年の早期新生児死亡は出生千対で0.8。つまり0.08%。約1200人に1人。

あなたが周産期医療に関して飛ばした、死産は8人に一人普通にあることだというデマにたいする根拠を求めています。自分の言ったことに責任を取ってください。 RT @NATROM: .@daibutsuda @yamakaw

RT @NATROM: .@daibutsuda 「死産率は出産 (出生+死産)1,000についてのもの」とあります。なので、約11.1%ではなく、約1.11%です。吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡であることは既に指摘しました。

では90人に一人ですね。コレは普通ではないのかな?@NATROM: @yamakaw @daibutsuda 出産1000対の死産率を、通常の%であるとだいぶつさんが誤認したのが原因のようです。まあこの手の統計に慣れてない人が陥りやすそうな誤りではありますが。

そうやって数字の話に置き換えて、自分の誤りを認めないんですね。@NATROM: @yamakaw @daibutsuda 出産1000対の死産率を、通常の%であるとだいぶつさんが誤認したのが原因のようです。まあこの手の統計に慣れてない人が陥りやすそうな誤りではありますが。

@daibutsuda @NATROM なんだそういうことだったのか。子宮外での生存が可能な在胎22週以降に関して言えば死産率は出産千対

(承前)千対3.4、300出産に1です。一般的な産科施設で年に1件あるかないか。普通でしょうか。@daibutsuda @NATROM

RT @daibutsuda: 8人に一人は死産です。そういう意味で普通にあると書きました。@NATROM氏は原因がマクロビニズムによるものであるということを統計的に示していません。 RT @yamakaw: 普通にある、って、その「普通に」とはどういう意味なのでしょうか。予防する努力もなく死なせているとでも?

RT @NATROM: .@daibutsuda 「死産率は出産 (出生+死産)1,000についてのもの」とあります。なので、約11.1%ではなく、約1.11%です。吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡であることは既に指摘しました。

RT @NATROM: @yamakaw @daibutsuda 出産1000対の死産率を、通常の%であるとだいぶつさんが誤認したのが原因のようです。まあこの手の統計に慣れてない人が陥りやすそうな誤りではありますが。

RT @NATROM: @yamakaw @daibutsuda 出産1000対の死産率を、通常の%であるとだいぶつさんが誤認したのが原因のようです。まあこの手の統計に慣れてない人が陥りやすそうな誤りではありますが。

RT @NATROM: .@daibutsuda 「死産率は出産 (出生+死産)1,000についてのもの」とあります。なので、約11.1%ではなく、約1.11%です。吉村医院のケースは死産ではなく早期新生児死亡であることは既に指摘しました。

誤解は認めますが、22週以降に勝手に区切るのはどうかと思いますよ。死産の定義を説明しろよ。@yamakaw: @daibutsuda @NATROM 数字の話を始めたのはだいぶつさんだもの。

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このまとめへのコメント5

  • daibutsudaさん|2012.06.17

    ローカスト、相変わらず金玉ちっせえなぁ。俺に絡むレベルだからしゃーないけど。

  • daibutsudaさん|2012.06.17

    別に優越感を得るためにやってることではないし、正しい認識に近づければそれでいい話です。活発にコメントする人が正しいということもありません。えてして、容易な選択が正しいことはありません。ちなみに、無意識は意識できないから無意識なんであって、それを間違いと豪語するのは間違いですね。なとろむ先生には自分の無意識はわからない。だから私の説も間違いと断言もできません。この一件を見ても、先生は心理学にはあまり造詣がないとうかがえます。

  • NATROMさん|2012.06.16

    「上記の指摘は、@NATROM氏の指摘に反して、相応の指示を得ているようではあります」とありますが、いったい、どこで「相応の指示を得ている」のでしょうねえ?

    エホバの証人の件は、吉村医院の件とはあまり関係ありません。エホバの証人の事件は、子が受ける医療において親権の及ぶ範囲の話です。エホバの証人の事件では、輸血を忌避することに伴う不利益について親も子も知らされていました。一方、吉村医院では「バリバリの安産です」と吉村医師は説明していました。これが仮の話として、吉村医院での出産のリスクについて十分に説明がなされており、その上で母親が同意していたとしたら、吉村医師はここまで批判されるに値しません。ホメオパス助産師によるビタミンK不投与事件において、もしビタミンKの不投与のリスクについて十分に説明がなされており、その上で母親が同意していたとしたら、「助産師の責任は問えない」と論じたことがあります。それと同じです。

    ビタミンK不投与事件から自己決定権、親権の及ぶ範囲、医療専門職による説明義務を考える
    http://d.hatena.ne.jp/NATROM/20100718#p1

    よしんば、「自分や児が死んでもいいから、それでも帝王切開は嫌だ」という母親の希望があったのであれば、児は巻き添えとなりますのでいささか問題はありますが、それは愚行権として認められても良いと思います。そういう希望があったのなら、高次医療施設へ搬送するというは整合性がありませんが。

  • kosmiya2010さん|2012.06.16

    非常に初歩的な誤りで人様を批判して、しかも自ら纏めまでこさえて大赤恥をかくのはある意味自己責任だが、幼児の顔写真まで全世界に晒して道連れにするのはいかがなものか。
    確かに「病んでいる」のだろうが、そのような状態でNETの大海原につぶやくのは止めたほうが良い。

  • NATROMさん|2012.06.16

    NATROMです。これだいぶつさんが自分でまとめたんですか?あわわ。

    「NATROM氏は、印象論で吉村医院の方針を批判している(科学的な裏付けはない)」というのは誤解ですね。印象論ではなく、きちんと「児頭骨盤不均衡の上に骨盤位であるのに、経膣分娩にこだわったから」と根拠を述べています。これが根拠と思えない人には、そうですね、どう説明すればいいかわかりません。

    「近代医療(現代医療)に対しては、無意識的に無謬主義の立場である」というのも誤解ですね。無謬ではないけれども「現代医療は少なくとも吉村医院での医療よりか良い」とは思っています。だってそうでしょ。吉村医院でずっと診てだったら児どころか母体も死んでましたよ。「死んでも自然のままが良い」という価値感を持つ人なら話は違ってくるでしょうが。

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