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手軽に購入できる『津波シェルター』まとめ

販売されている、または販売予定の『津波シェルター』についてまとめてみました。あなたはもしものときのために、何を選びますか?

更新日: 2012年07月10日

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Tsukaryoさん

▼救命シェルター艇『STATIM』

「STATIM」はモジュール式のポッドで、内部への水の侵入を防ぎ、洪水の際には水に浮かぶようになっている。

洪水多発地域にこれらのポッドを設置し、洪水警報が鳴った際に危険にさらされた人々が逃げ込めるようにしたいと考えている。

▼防災シェルター『ノア』

タイプ:4名タイプ(栓付空気口)

本体寸法:直径1メートル20センチ (Φ1200)

仕様:本体+平置きリング(台座)

タイプ:6名タイプ(栓付空気口)

本体寸法:直径1メートル50センチ (Φ1500)

仕様:本体+平置きリング(台座)

7.2トンの加重に対しても、球形に変化はなく内部の人に危険を与えることはない。

軽く、大規模なクレーンが必要ありませんし、移動の際も、軽トラックで運べるなど、移動コストが大幅に下がる。

▼津波シェルター『Barier4S』

津波シェルター「Baria 4S」は、キミドリ建築(岐阜県山県市)が、「2011年の津波を見て、生存率を高めるために」開発した。

▼津波シェルター『伊勢の方舟』

転覆した際にはシェルターに復元力があり、元の上下位置に戻ることができ、安全性を確保することができる。

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