特に有人潜水艇のエンジニア達は過去の栄光は捨てて、これからの道を真剣に考えないと研究者からもソッポを向かれる(無人機でエエで)。今までは「世界で一番深く潜れる」というキャッチフレーズ、「宇宙飛行士より少ない」という自己満足的なプライド、により守られてきたが、これからは所詮2番手。

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