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明治時代に生まれた件の剥製

「生後31日目に明治37年に起きるロシア戦争を予言し息絶えたと言われる。この剥製は長崎県にあった八尋博物館に展示してあったそうで、大正の末から昭和初期に閉館された際に他の展示物と共に各地に散ってしまい今は見られないそうである。」

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半人半牛の姿をしており、ぜったいに外れることのない不吉な予言を残して死ぬという妖怪「件」に関してのまとめです。江戸時代から現代まで、人々が伝承し続けてきた「件」とは何モノなのか?

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