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【スペイン】100年以上も建設中のガウディの遺産!サクラダ・ファミリアのまとめ

一度は行ってみたい、死ぬまでには訪れたい世界の絶景や観光スポット画像をまとめてみた。スペインのサクラダ・ファミリアのまとめ。100年以上建設され続けている有名な建築家、ガウディが残した未完作品サクラダ・ファミリアの情報・画像をご紹介します!

更新日: 2012年09月21日

traveldartsさん

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サクラダ・ファミリア概要

サグラダ・ファミリアは聖家族贖罪教会(カタルーニャ語:Temple Expiatori de la Sagrada Família)という正式名称を持つバルセロナにあるカトリックのバシリカである。

カタロニア・モダニズムの最も良く知られた作品例であり、バルセロナ市のシンボルである。

カタロニアの建築家アントニ・ガウディの未完作品であり、拡張市街地域に建てられている。綿密に構成された象徴詩的なシンボロジーと共に、パラボリックな(放物線状の)構造のアーチや、鐘楼に据えられた自然主義と抽象主義の混在する彫刻などで、大胆な建築様式を誇っている。

2004年の統計によれば、サグラダ・ファミリアはアルハンブラ宮殿やマドリッドのプラド美術館を抜いてスペインで最も観光客を集めたモニュメントとなり 、2008年には270万人を集めた。

生前のガウディが実現出来たのは地下聖堂と生誕のファサードなどであるが、これらは2005年にユネスコの世界文化遺産に指定された。

ウィキペディアより

サクラダ・ファミリア画像

サクラダ・ファミリア参考リンク

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