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実は・・・日本が人類誕生の地だって本当!?

この世の終わりが、九分九厘決まった時。最後の一厘、神の力で逆転する。この、一厘の秘密の意味を解いた者はまだ誰もいない。そしてこれを一厘の仕組と呼ぶ。

更新日: 2014年12月19日

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竹内文書

竹内文書(たけうちもんじょ/たけのうちもんじょ。磯原文書、天津教文書ともいう)とは、神代文字で記された文書と、それを武烈天皇の勅命により武内宿禰(たけのうちのすくね)の孫の平群真鳥(へぐりのまとり)が漢字とカタカナ交じり文に訳したとする写本群と、文字の刻んだ石、鉄剣など、一連の総称で、いわゆる古史古伝の書物。

出典竹内文書 - Wikipedia

竹内文書では日本が人類誕生の地だとされています。

(ネット上の文章引用)

<天神七代> 宇宙天地万物創造の時代
天神第1代 元無極躰主王(もとふみくらいぬしのお)大御神
天神第6代 国万造主(くによろずつくりぬし)大神
天神第7代 天照日大神
<上古二十五代 >「天浮舟」で世界をかけめぐったスメラミコト時代
皇統第 1代 天日豊本葦牙気皇主天皇 16方位を定め、16綺形の紋章を天皇の紋章とする。
皇統第 2代 造化気万男天皇  『日の丸』を『日の神赤玉の旗』と名付け天皇の旗とした。日本の国旗の始め。
皇統第 3代 天日豊本黄人皇主天皇の時代(第1回大天変地異)
皇統第 4代 天之御中主天皇の時代(第2回大天変地異 ムー大陸最初の陥没)
皇統第14代 国常立天皇の時代(第3回大天変地異)
皇統第21代 伊邪那岐天皇の時代(第4回大天変地異)
皇統第22代 天疎日向津比売天皇(天照皇大神)の時代(第5回大天変地異 20万年前?)
<不合朝七十三代>  スメラミコトの世界統治が揺らぐ時代
皇統26代(不合初代)武鵜草葦不合(たけうがやうきあえず)天皇 16綺形の紋章を『16菊花紋』に改め、天皇の紋章とする。
不合69代 神足別豊耡天皇の時代(第6回大天変地異・前1500年頃ノアの洪水)
<神倭朝>  日本の天皇の時代
不合73代(神倭初代)神日本磐余彦天皇(神武天皇)

(ネット上の文章引用)

竹内文書の内容

竹内文書では神武天皇からはじまる現在の皇朝を「神倭朝(かむやまとちょう)」と呼び、これ以前に「上古25代」(または「皇統25代」)とそれに続く「不合朝(あえずちょう)73代」(73代目は神武天皇のことである)があり、さらにそれ以前に「天神7代」があったとしている。
ちなみに上古21代天皇は、「伊邪那岐身光天津日嗣天日天皇」といい、イザナギ(『古事記』では伊邪那岐命、『日本書紀』では、伊弉諾神)にあたるとし、その2子のうち1子が「月向津彦月弓命亦ノ名須佐之男命」すなわちツクヨミ(『古事記』では月読命、『日本書紀』では月弓尊)であり、スサノオ(『日本書紀』では素盞嗚尊・素戔嗚尊、『古事記』では建速須佐之男命・須佐乃袁尊)の別名とされている。

出典竹内文書 - Wikipedia

「イスキリス・クリスマス(イエス・キリストとされる)の遺言」という「イスキリス・クリスマス。福の神。八戸太郎天空神。五色人へ遣わし文」で始まる文書がありそれによると十字架上で死なずに渡来(ゴルゴダの丘で処刑されたのは、弟のイスキリと記する)、1935年(昭和10年)8月初に竹内巨麿が青森県の戸来村(現在の新郷村)で発見した十来塚(竹内巨麿が村長に書くようにいった)が「イスキリス・クリスマス」の墓であるすなわちキリストの墓とし、モーセの十戒は実は表十戒であり、裏十戒・真十戒を含む原文の記された石を天津教の神宝として天津教が所有し、天皇が、来日したモーセに授け、モーセの墓が石川県の宝達志水町に存在している。釈迦をはじめ世界の大宗教教祖はすべて来日し、天皇に仕えたことになっている。

出典竹内文書 - Wikipedia

世界には五色人(いついろひと。黄人(きびと、日本人を含むアジア人)、赤人(あかびと、ネイティブアメリカンやユダヤ人等に少し見られる)、青人(あおびと、肌が青白い。現在、純血種ほとんどなし)、黒人(くろびと、インドの原住民族やアフリカ人等)、白人(しろびと、白い肌やプラチナ、ブロンドの髪をしたヨーロッパ人))が存在していた。
皇祖皇太神宮が全世界の中心である。注:現在茨城県に存在する神宮は、遷宮したもの。
3000年以上前の上古2代天皇の時代に16人の弟妹たちが全世界に散らばり、彼らの名前は今も地名として残っているという。その中には「ヨハネスブルグ」「ボストン」「ニューヨーク」といった名前が見られるが、これらの都市が建設されたのはかなり新しい時代である。

出典竹内文書 - Wikipedia

約3000年前の不合朝64代の時代に皇子31名と皇女43名が巡幸し、長である万国巡知彦尊が知勇大力で外敵を制圧したのが「桃太郎」の起源だという。
不合朝69代神足別豊鋤天皇の代にミヨイ、タミアラが陥没した(このミヨイ、タミアラの文字は、1940年10月の『天国棟梁天皇御系図宝の巻き前巻・後巻』児玉天民著が初出である)とムー大陸(1938年6月号の雑誌『神日本』(酒井勝軍主宰)の「陥没大陸ムー国」が日本での初期紹介)やアトランティス大陸を思わせる記述がある。
ヒヒイロカネについての記述がある。また、文書とともに伝えられてきたとされる鉄剣がヒヒイロカネ製であるとしていた。

出典竹内文書 - Wikipedia

富山県(富山平野)呉羽山の羽根飛登行所は日本国内専用、つまり国内線の空港、石川県羽咋市にある羽根飛行場は世界各地を回るための国際線用だった。太古の昔に空飛ぶ船があり、天皇がそれに乗って万国を巡行していたという。
富山県の立山町にはUFOの目撃者が異常に多い尖山(とがりやま、とんがりやま)という古代日本のピラミッドが存在する(標高559m)。「神代の万国史」に挿入された巻頭写真の説明には、「トンガリ山は上古第二十四代天仁仁杵身光天皇(アメノニニギノスメラミコト)の神殿のアトである」と書かれている。これは神殿「アメトツチヒラミツト」で、天皇はそこから「天の浮舟」(あめのうきふね:UFO)に乗り、全世界を飛行したとされている(サンデー毎日ピラミッド特集、北日本新聞、名古屋タイムズ(1984年6月))

出典竹内文書 - Wikipedia

竹内巨麿について

竹内文書の内容の続き

超太古に天神七代の時代に、宇宙がつくられ、地球が造られ、天地万物自然がつくられ最後に人類が造られた。ちょうど創世記の順序と同じである。天地と人類創造が完成して、天神第七代天照日大神は、地上の統治の代行者として肉体をもった神であるスメラミコトを置かれた。これが後代天皇と宛字されるようになった。後代の天皇ちがい、天神の意志を取り次ぐ人格神であった。上古初代(皇統第一代)スメラミコトは、天日豊本葦牙気皇主身光大神天皇(あめひのもとあしかびきみぬしみひかりおほかみすめらみこと)といい、二十一世続いた。上古二十五代のスメラミコトは、「天浮舟」(あめのうきふね)と呼ばれる飛行船にのって、世界中を飛び回り、人類が生きるに必要なことを教えて歩かれた。皇子を全世界に派遣し、世界を統治していた。上古から現代までの間に、何度も天変地異があった。地球全体が滅びる天変地異は六回あり、特に最後の六回目の大天変地異で古代のテクノロジーは完全に失われてしまった。

  六回目の「人皆死す天地かえらく(大天変地異)」は、不合朝(ふきあえずちょう)末期にあった。特に日本は、壊滅的な打撃をうけた。この結果、世界がバラバラになり、世界の統一が失われ、世界各地に国が独立し、覇をあらそう弱肉強食の時代をむかえるようになった。天地創造神の代理として世界を統治していたスメラミコトは、日本の天皇となった。

神武天皇は、発達した諸外国の文化の導入により壊滅した日本の国の再建をはかり、これが以後の国是となった。古神道に基づく日本古来の文化は抹殺され、仏教文化や儒教文化一辺倒となり、文化とともに様々な国の人々が訪れ、権力者として日本の政治を左右するようになり、自国の方が優れているというように歴史を改ざんしようとして、ついには日本の歴史をも奪おうとするようになった。
 神功皇后を補佐して朝鮮に渡ったとされる竹内宿祢の孫が竹内(平群)真鳥である。雄略天皇は、竹内真鳥に神代文字で書かれた神代からの日本の歴史を、漢字にあらためさせた。そして、日本の歴史を奪おうとしていた蘇我韓子らの圧力にたいして、本当の歴史は隠した。

神第1代から上古第3代の歴史を隠したうえで、上古第4代から神武天皇までの歴史を不合朝を1代にするなどして簡略化したものを日本の歴史だとして、竹内真鳥の手をつうじて渡した。
 これが、古事記、日本書紀の原典となった。さらに、危機が増し、神代からの正しい歴史が改ざんされ、失われてしまうのをおそれた武烈天皇は、この竹内真鳥を手打ちにしたことにして、真鳥に命じて内密に富山の皇祖皇太神宮で神代からの歴史を記した古文書と証拠となる神宝を守らせた。神代からの日本の歴史は、2000年の眠りにつくことになる。以来代々神宮と竹内文書を真鳥の子孫が守ってきたが、皇祖皇太神宮そのものは、南北朝時代に、南朝に付いたために没落し、仏教の圧迫をうけて、江戸時代初めには、完全に失われてしまった。

(ネット上の文章引用)

竹内文書の世界

一厘の仕組

この世の終わりが、九分九厘決まった時。最後の一厘、神の力で逆転する。この、一厘の秘密の意味を解いた者はまだ誰もいない。そしてこれを一厘の仕組と呼ぶ。

一厘の仕組を解く者、此れ即ち、天照大日孁貴大神の血脈
一厘の仕組を解く者、此れ即ち、三種神器の主
一厘の仕組を解く者、此れ即ち、国体の天皇
一厘の仕組を解く者、此れ即ち、シュメールの天帝
一厘の仕組を解く者、此れ即ち、スメラのミコト

旧約聖書に記されし真の契約の民、古代縄文人の末裔、イスラエル12支族の子孫、真の古代ユダヤ人、古代スメラミコトの臣民、シュメールの直系、周・呉の太伯の子孫、此れ即ち、我ら日ノ本の民

今度の戦は神力と学力のとどめの戦ぞ。神力が九分九厘まで負けたようになった時に、まことの神力出して、グレンと引っ繰り返して、神の世にして、日本のてんし様が世界をまるめて治しめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ (日月神示 下つ巻第20帖)

今度の戦済みたらてんし様が世界中治しめして、外国には王はいなくなるのざぞ
(日月神示 天つ巻第16帖)

神の目には外国も日本もないのざぞ。みなが神の国ぞ。七王も八王も作らせんぞ。一つの王で治めさすぞ。てんし様が世界みそなわすのざぞ (日月神示 地つ巻第15帖)

立て替えと申すのは、神界、幽界、顕界にある今までのことを、綺麗に塵一つ残らぬように洗濯することぞ。今度という今度はどこまでも綺麗さっぱりと立て替えするのざぞ。立て直しと申すのは、世の元の大神様の御心のままにすることぞ。御光の世にすることぞ。てんし様の御稜威輝く御世とすることぞ (日月神示 水つ巻第12帖)

不二は晴れたり、日本晴れ、三千世界、一度に開く梅の花

時は満ちたり、スメラミコトの御姿、汝の眼におさめて下されよ…

http://bit.ly/1kRXx2H

(ネット上の文章引用)

世界に広がる超古代文明の遺産 古代天皇家の16菊花紋

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