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鳥山明さんのスゴイ伝説

鳥山先生にまつわる、さまざまな伝説を集めています(真偽おりまぜ)。

更新日: 2018年01月30日

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bakakyoudaiさん

▼スケールの大きな話ばかりの鳥山明伝説

”ドラゴンボールの原稿が落ちないように、鳥山邸から名古屋空港まで道路が新設された”

鳥山ロードに関する伝説はとても多い

週刊少年ジャンプで『ドラゴンボール』を連載してたときの収入は、鳥山明が住んでいる地域の税収のほとんどを占めているほどのものでした。そこで、鳥山明に引っ越されてないように自治体が鳥山明のため、空港に直結する道路を整備した

またしても道路ネタですが、真偽やいかに

愛知県のタクシーに乗ったとき、「鳥山邸」というと鳥山邸まで連れて行ってくれるらしい

名古屋観光ツアーまずわ、ドラゴンボールで、有名な、鳥山明邸に行き勝手に撮影会

ドラゴンボールアニメ関連市場規模は、なんと3000億円

単行本の印税だけでも1億4000万部 × 40円 = 56億円

最低でも年収は10億、総資産は235億などとも言われている

総資産はもっと多いという噂もよく耳にしますが、数百億のレベルという話が多い

ジャンプの歴代最高653万部に貢献(ギネスブックに登録)。
DBの連載終了を機にジャンプの部数は激減。(2011年現在282万部)
本誌アンケで1000票中800票以上の得票率。
ジャンプ誌上の人気投票で14万通以上のはがきが集まる。

ジャンプはアンケートはがき至上主義で知られる。

アメリカの10年間の検索ランキングで総合2位。鳥山明がフランスで一番有名な日本人になったことも。

エミネムやテニスのナダルをはじめ、多数の有名人にファンを持つ。

多忙な作家ならではないかと

「じゃあ、これで最後ということで」という意味で、アルファベットの最後の文字『Z』を使って、『ドラゴンボールZ』というタイトルにした。

製作サイドとしては、まだ人気がある作品で、スタッフの給料も払わなければならないという経済的な理由から、鳥山明の関わりなく『ドラゴンボールGT』を開始しました

その点で、『GT』とは『ごめんなさい、鳥山先生』という意味が込められている

「GT」は「グランツーリズモ Ground Touring」の略、というご意見も

集英社に就職すると新人研修に一番初めてする仕事が名古屋に赴き、鳥山明氏に漫画書いてくださいと言いに行くのが集英社に就職して最初の仕事らしい

単行本の背表紙にヤジロベーを2回出してしまった

読者等からヤジロベーについての多数の手紙を受け 「んな アホな」と、単行本を 見直して初めて、気付いた

さらには、天津飯は描き忘れています

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このまとめへのコメント1

  • kumohanagare12さん|2013.09.08

    GTはごめんなさい、鳥山先生ではなく

    グランドツーリング、壮大なる旅

    鳥山明さん、自身がつけたタイトルですからね

    ごめんなさい、鳥山先生はおかしいでしょう。

    出典が都市伝説ですか・・・納得です。

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