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オッスおら悟空!「ドラゴンボール」完全新作で映画化決定

少年ジャンプで大人気連載だったドランゴンボールが映画で帰ってきた。しかも今回は、作者の鳥山明の協力もあるということで、原作に沿ったストーリーという、期待が持てます。

更新日: 2012年08月22日

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tsubasanさん

最新ニュース

めざましテレビの画質が悪かったので、高画質版に切り替えました

海外からのアクセスが多数

アクセス数1位の日本は全体の4分の1に過ぎず、残り4分の3はすべて海外。2番手にはアメリカ、僅差でブラジルと続き、メキシコ、フランス、チリ、アルゼンチン、ペルー、スペインなど、全世界178カ国からのアクセス

2013年3月30日公開

週刊少年ジャンプにて詳細掲載
公開日2013年3月30日(土)
監督 細田雅弘
脚本 渡辺雄介
作画監督 山室直儀
美術監督 加藤浩
原作 鳥山明
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2013ドラゴンボールZ」製作委員会

1995年夏 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる

みどころ

原作者の鳥山自らが、初めて脚本の段階から深く制作に関わる

スピンオフでも番外編でもない、完全なドラゴンボール正史のストーリーが展開される予定

気になるストーリーは?

舞台はアニメーションシリーズ『Z』と『GT』の間、つまり原作517話で魔人ブウとの戦いが終わった後から518話までの空白の10年

あのキャラも出演

強いのか弱いのか、よくわかりません。ブウに吸収されてしまいましたが、実は本気出せば強い??

今回もごはんを助けにきてほしい

ヒロインになるのかな。

原作者 鳥山明先生のコメント

珍しく、というより初めてアニメーションに脚本の段階から深く関わらせてもらいました。

なにしろ久しぶりだったので忘れていることも多かったのですが、
さすが原作者、すぐにテンポだけは思い出すことができました。
今回の映画は、オリジナルの雰囲気はそのままに、
ほんの少しだけ味付けを現代風にして、昔どおりの楽しい娯楽作品になると思います!

海外からも反響が

「悟空が帰ってきた! 鳥山明先生ありがとう!」(コロンビア)

「俺たちの救世主が帰ってきた!」(アメリカ)

「ネタバレ注意:クリリンが死にます」(セルビア)

「これを見た後、俺の気がどんどん上がっている」(メキシコ)

「これを見る体の準備はできたぞーーー!」(ドイツ)

「ネタバレ注意:ヤムチャは、めちゃくちゃに弱いです」(アメリカ)

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