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心に染みる槇原敬之の素敵な歌詞まとめ

とても優しくて暖かくてぐぐぐっと心に染みる槇原敬之さんの素敵な歌詞を抜粋して集めてみました。

更新日: 2015年04月06日

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この記事は私がまとめました

あの日地下鉄の改札で 急に咳が出て涙にじんで止まらなくて 手すりを越えて君を抱きしめた

どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること僕は知ってるから

思い出は今も僕の胸でほんのりしめって暖かい

残念ながら僕らはこんな風に色々抱えて生まれてきたんです

誰かの幸せの小さなきっかけになりたい その理由一つあれば僕は生きていける

誇れる互いになりたいと思える素直さが心を飾る宝石になって輝きつづけているから

へそを曲げたら手に負えなくなるけど いざという時はやっぱり君に頼りにされたい

大好きなナンバー ラジオから流れれば 君もきっと聞いているといつのまにか笑っている

一緒にいるのに寂しくなるような恋はもういいよ 愛のようなものじゃなくて愛が僕は欲しいから

初めて君を抱いた僕は よくばりになったんだ

もう探しには行かない あの部屋で待っていよう きっと帰ってくる君のために

その鍵で開くたった一つの箱を探せと教えてくれた

組んだその腕の中に財布を守っているの 急ぎ足なのは狙った獲物ゲットするため

この世界の真ん中の道を胸を張って一緒に歩いていこう

今このスタンドを消せば 世界は僕の心と同じ上か下かも解らない暗闇に飲まれそうだ

恋と仕事 どちらかを選ぶ人もいるけれど 僕らしくやってたら両方とも大事だった

僕の心がいつだってぬれずにいれたのは 君の心がさりげなくさしてくれた傘の中にいたからだろう

いつか彼に太陽は昇り全てを乾かすだろう そのときひび割れた泥を 両手で払い落とし払いきれずに残るものが誇りだと 彼は知るだろう。

今日ものぼって来てくれた太陽に ありがとう なくならないでいてくれた空気に ありがとう

嬉しいこと 大事なこと それは自分で見つけなくちゃ

いつもと同じ帰り道 見慣れた夕焼けも 知らないうちに誰かが洗ったみたいにきれいで

誰のため頑張ってきた そう叫びそうになったあの夜 可愛い寝顔が見えたから僕は叫ばずすんだ

夏の草をかき分けながら 川の石をどかしながら 何かを探す子供達に 夏は日を長くしてくれる

あの初めてのKISSの聴こえそうなドキドキも 寄り添う2人の髪が同じ香りになる夜も ずっとわからなかった数学の答えみたい

それでもさみしくなったら 恋人だった君を想い出してるけど それくらいは許して

喜ばせようとしたことが裏目に出てしまったからと言って 何もしない自分の方がマシだなんて思わないで

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このまとめへのコメント1

  • mai.makki76さん|2013.05.30

    会うといつでも 言えなかった言葉 ラインにたくしてる ’とてもすきだよ’ >CALLIN’

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