「強い下降トレンドが発生しているときは20EMAに沿って下げ続け、一時的にトレンドが弱くなると75EMAにタッチする。

なので、75EMAを上抜いていくようなら損切り。予想通り下げていった場合には、直近の“揉み合い幅”と同等の利益を狙います」

 直前に50Pips幅のレンジを一時的に形成していたら、安値から50Pips下に利確を入れておこう。  一方でスキャル同様、デイトレでも逆張りを狙うケースがある。

出典無知無謀なFXトレーダーがテクニカルの達人となって辿り着いた手法とは? | ハーバービジネスオンライン | ページ 2

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FXで勝つためには…勝ち組にコツを聞くのが一番

「上がる」か「下がる」かの2分の1の確率ながら9割の投資家が市場から撤退するという為替市場ですが、少ないながらも勝ち組が存在するのも確か。勝つためには彼ら勝ち組からコツを伺うのが一番でしょう。

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