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【車の窓】擬似おっぱいへの探求まとめ【60km?】

おっぱいは全男性の憧れ。しかし全ての人がいつでもおっぱいに親しめる環境にあるとは限りません。19世紀末の西洋で、生活必需品であるバターが不足したことにより代用品であるマーガリンが発明されたように、おっぱいへの渇望もまた数々の「擬似おっぱい」を生み出しました。

更新日: 2012年07月25日

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CAPEDさん

【擬似おっぱいの定番と言えばこれ】

なぜか昔から全国的に有名なこれ。速度については諸説あるようです。

時速60km説

テレビ番組の「めちゃめちゃイケてる!」の中で「時速60キロの風圧はオッパイの感触である」と言っていたらしい。

「時速60kmでは全然オッパイの感触ではなくてちょうど時速100kmを境に急にオッパイの感触を感じます」と発表されたりもしたが時速100kmの風圧は若干強すぎるとの意見もあったらしい
 
逆に60kmでも十分イケるんじゃないかという意見もある

時速40km説

最初に60kmの風圧(以後60おっぱいと呼称)
を試してみたところ、 友人A(イケメン)が
「これはただの風であっておっぱいではない」と発言しました。
友人BCも同様でした。 次に80おっぱいを試したところ
友人A(非童貞)が「未だおっぱいに至らず」と結論づけ、
100おっぱいでは友人A(180cm)が
「これ以上の調査は無駄である」としました。

その後友人Bに貧乳の彼女が出来た話題に移り、
高速を降りた際に友人Aがおもむろに40おっぱいを試したところ
「貧乳だ…」と一言呟きました。
以上のことから60おっぱい以上の現象は確認できなかったものの、
40おっぱいでは貧乳の感覚が味わえるという結論に至りました。

速度による説

実は考え直すべきは「人の願うオッパイのサイズ」であったのかもしれない。Eカップ巨乳を願うから時速100km/hが必要だったのであって、Cカップで満足すれば、時速60km/hで十分だったのである。そして、Aカップを願うならば、スクーターでもオッケーの時速30km/hでこと足りるのである。そう、実は車の窓から掌を突き出す擬似オッパイはとても安全なものだったのである。

おっぱいの感触を走行中の車の窓から手を出して擬似体験したい場合、0km/h〜60km/hでは貧乳、60km/h〜90km/hは美乳、90km/h〜120km/hは巨乳の感触が体験できる。手から溢れるような張りのある巨乳を体験したい場合は120km/h以上の速度をオススメする。

速度より妄想説

車で60kmものの速度を飛ばした際に窓から
受け止める形でちょっと手を出してみよう
その際可愛いあの子の恥じらいの顔を妄想しておくとなお良しである
 
「ぁ…///運転くらい集中してよね!///」
 
以下利用方法
 
☆手で感じる
前述した通り
手のひらにハンカチを乗せて風を受けると非常にリアルなシャツパイを体感できる。
☆頭や顔で感じる
風の受け方次第では擬似的ぱふぱふを堪能出来る

窓から手を出すだけと思いきや色々と奥が深いようです。

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【自給自足派】

まず、仰向けになってねます
次に羽毛布団をかぶせます
布団越しに自分の乳を揉みます

うっは、男でもBくらいの感触を堪能wwwwwwww
女がやれば、2サイズくらいバストアップ出来るんぬwwwwwwwwwww

【エラストマー樹脂派】

エラストマー(elastomer)とはゴム状の弾力性を有する工業用材料の総称。

エラストマー樹脂で作られた人工のおっぱい
問題点としてエラストマーの臭い(ゴム臭)があげられている。
以前、おっぱい型のエラストマーを自作したときにも感じたが

このゴム臭はちょっと気になる。
あまり顔を埋めたいとは思わない。
あと、実際に作ってみて問題に感じたのはそのテクスチャ感
柔らかさが人肌でも手で触れたときの感じが人肌とは程遠い。
最近は触覚の再現するディスプレイみたいのも研究も結構されてるので、
そういった技術と組み合わせることが出来ればあるいは・・・・

このテクスチャ感の問題
自分でいろいろ試してみた結果
最も有効かつお手軽な方法は「エラストマーを布越しに触る」というものだった。

根本的な問題はなにも解決していないのだけれども
「おっぱいに触る感触」を「布越しにおっぱいに触る感触」に置き換えることによって
そのリアリティは飛躍的に上昇する。

【ウォータービーズ派】

出典ameblo.jp

水で膨らむビーズ。良く花瓶に入っているのを見かけるかと思います。

ウォータービーズってほんと素敵。擬似おっぱい。

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