最初に60kmの風圧(以後60おっぱいと呼称)
を試してみたところ、 友人A(イケメン)が
「これはただの風であっておっぱいではない」と発言しました。
友人BCも同様でした。 次に80おっぱいを試したところ
友人A(非童貞)が「未だおっぱいに至らず」と結論づけ、
100おっぱいでは友人A(180cm)が
「これ以上の調査は無駄である」としました。

その後友人Bに貧乳の彼女が出来た話題に移り、
高速を降りた際に友人Aがおもむろに40おっぱいを試したところ
「貧乳だ…」と一言呟きました。
以上のことから60おっぱい以上の現象は確認できなかったものの、
40おっぱいでは貧乳の感覚が味わえるという結論に至りました。

出典時速60kmの風圧はおっぱいの感触に等しいという法則:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd

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