エラストマー樹脂で作られた人工のおっぱい
問題点としてエラストマーの臭い(ゴム臭)があげられている。
以前、おっぱい型のエラストマーを自作したときにも感じたが

このゴム臭はちょっと気になる。
あまり顔を埋めたいとは思わない。
あと、実際に作ってみて問題に感じたのはそのテクスチャ感
柔らかさが人肌でも手で触れたときの感じが人肌とは程遠い。
最近は触覚の再現するディスプレイみたいのも研究も結構されてるので、
そういった技術と組み合わせることが出来ればあるいは・・・・

このテクスチャ感の問題
自分でいろいろ試してみた結果
最も有効かつお手軽な方法は「エラストマーを布越しに触る」というものだった。

根本的な問題はなにも解決していないのだけれども
「おっぱいに触る感触」を「布越しにおっぱいに触る感触」に置き換えることによって
そのリアリティは飛躍的に上昇する。

出典擬似おっぱい - Eroquitous Computing

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

【車の窓】擬似おっぱいへの探求まとめ【60km?】

おっぱいは全男性の憧れ。しかし全ての人がいつでもおっぱいに親しめる環境にあるとは限りません。19世紀末の西洋で、生活必需品であるバターが不足したことにより代用品であるマーガリンが発明されたように、おっぱいへの渇望もまた数々の「擬似おっぱい」を生み出しました。

このまとめを見る