1. まとめトップ

まず母がキチガイ 父がすげーマゾ
すごい虐待で脳に障害が出る
それでも出来た彼女を殺してしまって糸が切れてシリアルキラーへ

映画羊たちの沈黙に出てくるハンニバル・レクターのモデル
かなり基地外な母親を殺害し刑務所に入るも知能数が高く資料整理の際にあらゆる犯罪記録を学習
出所後に犯罪組織『死の腕』に入り、逮捕された際には300人以上の殺人で起訴された

動機は「for a giggle」 (面白いから)
病的に嘘つきで攻撃的だった
母は売春婦 やはり普通の家庭ではなかった

マゾでスカトロのお爺ちゃん
10歳の女の子を料理して食べる
食べた感想を書いた手紙を女の子の親に送りつける

ピエロ姿の殺人者として映画ITのモデルとなった
会社を経営し人望もあり権力を持ちながらも自らピエロの格好で子供たちのパーティーを盛り上げる完璧な青年
だが彼の家には強姦され殺害された32人の遺体が放置されていた

映画Mのモデルとなった吸血殺人者
幼少期に虐待、近親相姦、暴力を受け、最終的に血液に対して異常な関心を持ち始める
動物や人を次々と殺害し首や手足から血を飲んでいた

性欲は悪だと母に教えられ育つ
欲望の捌け口は死体加工に着地
人骨の食器や人の皮膚で作ったジャケットを来て生活

自分の血が薄くなる妄想にとりつかれた異常者
動物の血を飲んでいたが最終的に近所の妊婦を襲い殺害
ゴミ捨て場にあったヨーグルトの容器で妊婦の血液を飲んだ

近眼の性欲旺盛なインポ教師
性欲が抑えきれず少女を殺害
21人の少年14人の少女18人の女性を殺して一部を食った

戦後後遺症で少年少女の内臓を貪り食う
返り血を浴びた自分を鏡で見て戸惑い絶望し涙する
逮捕後は「家族写真がせめて1枚あれば、もう殺人なんてしないよ」と語る

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