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広島風つけ麺が普通のつけ麺と違いすぎて気になる

「つけ麺」といえば、濃いラーメンスープにつけて食べる。だけではないんです

更新日: 2014年01月23日

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chibachibaさん

広島風つけ麺って?

広島風つけ麺(ひろしまふうつけめん)は、広島県、特に広島市周辺の飲食店で提供されるつけ麺の一種である。

普通のつけ麺と違うの?

関東地方などで広く知られるつけ麺とはやや趣が異なり、中華麺・チャーシューなどと共にキャベツなどの茹で野菜やゆで卵が具材として添えられているのが特徴。

辛味が重要

つけだれもしょうゆベースのつけだれに唐辛子・ラー油・酢・ごまなどの入った辛口(激辛)のたれが基本となっている。

広島つけ麺を食べる上で、絶対切っても切っても切れない存在が 「辛味」。

広島風つけ麺は、冷ました麺を唐辛子などが入った辛いタレにつけて食べる料理で、その辛さやタレの味はお店によって違いがあります。

辛さを調節できる

1から20倍まで選べてビジターでも4から5倍くらいから是非とも挑戦してほしい。 ちなみに私は、10倍!

お客様のお好みの辛さ(1倍~α倍まで)になるよう辛味タレを入れて、ご自身でご調整の上、お召し上がりください。

具は?

麺の上にのるトッピングも様々ですが基本的には、キャベツ・ネギ・チャシューなどがあり、それぞれの食材の味と辛いタレが絶妙にマッチします。

健康的かも

唐辛子の食欲促進の効果により野菜を多くとれるので、大変ヘルシーな食べ物でもあります。

始まりは

1954年に広島市に開店した「新華園」が発祥の店とされている。なお、「新華園」では「つけ麺」とは呼ばず、「冷麺」と呼んでいる。

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