チャップリンの自伝を読むと、当時のアメリカでもナチスを賛美する人が少なからずいた。だからチャップリンは『独裁者』という映画でいち早くその危険性を訴えた。最後の演説は圧巻。しかし時代はチャップリンの人類愛に国外追放という形で返したんだ。matome.naver.jp/odai/213443285…

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「絶望してはいけない」チャップリンの史上最高のスピーチ【独裁者】

喜劇王チャーリー・チャップリンの70年以上前のスピーチが、現在の世界の状況に有効なことにびっくりします。チャップリンの世紀の大演説動画をぜひ観てください。最近綾野剛のCMでも使用されて話題です。

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