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【話題】法的にグレーなこと色々まとめました

カテゴリ:【アイデア】【話題】【暮らし】【法律】

更新日: 2012年10月05日

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0wktkさん

寝坊してしまって5分遅刻。罰として30分給料をカットされる。会社によっては1時間分カットされるなんて話も良く聞くことである。しかし、この遅刻賃金カットは、違法行為に値する可能性がある。

「サラ金から形だけの借金をしてくれれば報酬を支払います」 「名義を貸してくれる方募集!ただしブラック不可」 つまり、"返済は自分のほうでしますから、あなた名義でサラ金からお金を借りて下さい"ということです。 こういった名義貸しの募集で提示される報酬は、大体借りる額の1割から2割。 つまり、仮に50万円借りれば5万から10万円の報酬を支払う、というものです。 こんな胡散臭い話しに誰が乗るものか…と思うでしょうが、若いサラリーマンや学生なんかが今も大量にひっかかっています。 まぁ呑気というか信じやすいというか…。。 もちろん、返済を自分でするというのは真っ赤なウソ。 大体が1ヶ月とか2ヶ月は名義人に代わって返済はするのですが、しばらくするとドロンします。 その後はもちろん、名義人のもとに督促状が届くようになり、名義を貸しただけのはずが借金を背負わされることになります。 もちろん、名義人も違法な行為に加担したのですから警察に訴えることもできません。
(有印私文書偽造罪という罪になります)

勝手に俺の駐車場に停められて警察に相談

警「絶対に車に傷つけるなよ!民事で確実に負けるぞ」
俺「じゃあどうすればいいんだよ?!」
警「警察官としてではなく民間人の俺なら
  ガムテープで車ぐるぐる巻きにするなw」
俺「いいのかよ(笑)」
警「ん?俺何か言ったか?(ニヤニヤ)」
俺「サンクス!(ニヤニヤ)」

って事があったよ。

「エルピーダは蘇った異色の経営者坂本幸雄の挑戦 」で有名な坂本幸雄社長は、倒産直前まで減資やら発行可能株式数の拡大やら再建交渉が水面下で進んでますよ的な詐欺まがいのIRを連発する一方、その裏でメインバンクから250億円を引き出して他の銀行に入金して倒産するという経営手法に挑みます。
しかし投資家にしてみれば、それは寝首を掻かかれ逃げる暇さえ与えない惨劇を意味しました。
「詐欺投資会社とやり方が全く一緒じゃねーか。」
「信頼も何もあったもんじゃねえな。」
「こんだけ無茶苦茶やっても違法性は一つもないところが笑える。」

催眠商法・展示会商法・霊感商法などの会社に勤めて、マインドコントロールのテクニックの勉強をしてもいいと思います。
催眠商法業者は、法に触れない言葉使いで薬事法違反の暗示を与えるようなテクニックに長けています。

売春防止法第3条
何人も、売春をし、又はその相手方となつてはならない。
この3条には罰則規定がありません。
最低でも第5条に規定されているような「勧誘等」の行為をしなければ、処罰の対象とはなりません。お互いが合意の上での営業的でない売春行為は道徳に反する行為ではあっても、犯罪として処罰するだけの違法性はないというのが、立法者の判断なのではないでしょうか。女性が自由意志でみずからの肉体を商品にした場合、「売る」ほうも「買う」ほうも被害者とはいえません。道徳的に堕落しているというだけでは、ふつうは処罰されません。

友人が倒れた  記憶あいまいに

 「違法じゃないから、軽いノリでやっていました」。昨年の夏まで2年間、脱法ハーブを吸っていたという男性(26)に話を聞いた。

 友人とクラブに通っているとき、薦められたのがきっかけだった。吸うと、気分が高揚し、感覚が研ぎ澄まされる感じがした。「ハイテンションになる。クラブとかに遊びに行くときに使うようになった」

 多いときは、1日に5本吸った。毎月のように発売される新商品を試すのが楽しみだった。気づくと1カ月に3万~4万円使っていた。

 だが、一緒に吸っていた友人が隣で意識を失って倒れたり、記憶がとんだりした。自分も記憶があいまいになったり、手足が異様に冷たくなったり……。ニュースでも健康被害が取りざたされるようになり、「やめよう」と決意した。脱法ハーブに飽きたらず、覚醒剤に手を出し、逮捕された知人もいる。

 今はこう思う。「体にいいことは一つもない。吸っている人はやめた方がいい」

いわゆる「写り込み」に関する改正としては、写真や映像などに他人の著作物が写り込んでしまった場合でも著作権侵害にならないとする規定を整備。これにより、キャラクターが写り込んでしまった写真をブログで公開するといった行為が、著作権侵害にはあたらないことになる。

昨日公表された第三者調査チームの報告書をみると、大阪市の労働組合がいかに好き放題やっていたかがよく分かります。
 大阪市による労働組合へのヤミ便宜供与により、労働組合は地下鉄の駅構内やバス営業所など様々な場所に特別のスペースを確保して、トレーニングルームや娯楽室として使っていたようです。
 また、形式上は市の通常の業務を行うポストに就きながら、実際は勤務時間中に組合活動を行う“ヤミ専従”も、二代前の関市長の時代になくなったと言われていましたが、まだ脈々と続けられていたことも明らかになりました。
 地方公務員法で禁止されている公務員の政治活動も堂々と行われていました。例えば、市の幹部職員が勤務時間中に平松前市長と国会議員との面談の調整などを行っていたのです。当時、平松陣営は民主党の現職幹部と密接な関係にありましたから、この議員のことかもしれません。
 そして、労働組合による市の幹部人事への介入はもちろん、新卒者の採用での口利きも当たり前のように行われていました。

ご存知と思いますが、「可罰的違法性」とは構成要件に該当する行為でも、その行為によって生じた法益侵害の程度が、罰するに値しない程度であれば罰しないことですね。
ティッシュペーパー1枚を窃取したり、ガム1枚を騙取したりするような微罪を、窃盗罪や詐欺罪で訴追して、わざわざ国家刑罰権を発動するべきではない、些細な違法行為に対して刑罰を科す必要はない、という考え方です。

有名な判例は「一厘事件」(大審院判決明治43年10月11日)です。

製薬会社の社員が、自社ではハルシオンを不正に入手して飲み会で使用していると、Twitterで自慢していたことが発覚した。
騒動の発端は、以下のツイートだ。「でもうちの社員、仲良い薬局からハルシオンの後発まとめ買いして飲み会の時に酒に入れたりしてるしな。危険過ぎ」。目的は何かとの質問には、「飲み会(泊まり)での悪戯です(笑)てか一歩間違えたらスーフリ並の犯罪なのに…さすがに女子には飲ませてませんでしたが、飲まされてた上司は超しんでましたよ」

独自のルートで仕入れた
あまりオーディオ界では出回っていないケーブルです
私も愛用しておりますが
まったりとした甘い音が特徴です
とかそんな感じ
31: 忍法帖【Lv=29,xxxPT】 :2011/08/22(月) 13:33:10.23 ID:v8yiJtvm0>>21また上手く書いたもんだなwww

男性側によると、会社が導入を検討した、入札ごとに手数料がかかる新しいインターネットオークション
  「ペニーオークション」に違法性があると訴えてから、退職を迫られるようになったという。
  ペニーオークションをめぐっては「高額の手数料がかかるのに落札できない」と全国でトラブルが急増している。

  訴状によると、男性は西日本でキャバクラやナイトクラブ約100店を経営する企業グループの中核会社に勤務。
  今年3月に退職を勧められ、応じないと自宅待機を命じられた。その後は月数万円の休業手当しか受け取っていないという。

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