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【陰謀】“マイケル・ジャクソン”死の真相【疑惑】

彼によってお金儲けをする人たちがいる、ということだけは、どうやら確かなようです。では誰がマイケル・ジャクソンを殺したのか?

更新日: 2018年09月23日

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tainoyoさん

①専属医コンラッド・マレイの秘密

主治医コンラッド・マレイ(Conrad Murray)氏に、77万ドル(約7300万円)以上の借金

返済期限が過ぎた奨学金7万1000ドル(約670万円)の返済も命じられているうえ、ラスベガスの高級住宅街にある敷地5268平方メートルの邸宅は、10万ドル(約950万円)のローン支払いができず、差し押さえが迫っていることも分かった。

返済を求める債権者に訴えられた後の5月に、ジャクソンさんの主治医に

ラスベガスにある自宅と診療所の家宅捜査を受けたマレイ氏は、オフィス設備36万3600ドル(約3450万円)以上相当を支払っていない。

マイケルの父ジョセフ・ジャクソンさんは「自分はマレイ医師を知らない。誰が彼に治療費を払っていたのか疑問。マイケルではなく、他の誰が払っていたのか?」

第三者の指示でマレイ医師が過剰投与した可能性を示唆

②遺言状に偽装の疑い

親族がマイケルの遺言状は偽物だと主張

現行のマイケルの遺言状は遺言執行者のジョン・ブランカ(John Branca)とジョン・マクレイン(John McClain)両氏が偽造したものであると主張

マイケルが遺言状に署名したとされる2002年7月7日、彼はロサンジェルスにいなかった

生前マイケルはブランカ、マクレイン両氏を軽蔑していた

遺言書のいわゆる筆跡の相違と、マイケルの子供達の名前のスペルの誤り

マイケルの遺言書について無効の証拠があるとハワード・マン氏

③関係者の不審死

マイケルは母・キャサリンや自分の専属カメラマンに『僕は殺される…』と言っていた

死の兆候はそこらじゅうにあった

マイケルさんの死に疑問を抱き、メディアを通じて「近々、我々は(死の)証拠を手に入れる」と宣言していたマイケルさんの元弁護士ピーター・ロペスさんは今年4月にロス市内の自宅で拳銃自殺

周囲に凶器の拳銃はない怪死で、妻やハウスキーパーは取材に応じず。

専属カメラマンのジョン・ウィルコック氏も死亡

マイケルの専属カメラマンだったジョン・ウィルコックス氏はマイケルが「僕は殺される」というのを聞いていたが、マイケルより前に亡くなった。カメラマンの妻から取材許可を得ていたが、直前にキャンセルされ、音信不通となった

④陰謀説

マイケルさんの弁護士ブライアン・オックスマンさんは「これは陰謀である」と断言

マイケルさんの自宅に監視カメラが設置されていたことを初めて明かし、「なぜ(死後)1年も経ったのに、監視カメラの映像が発表されないのか?」

『THIS IS IT』のリハーサルが撮影されているのは変だ

マイケルは自分の気が向いたときだけリハーサルに出るので、クルーを待機させて、あれだけの時間を撮影するのか、というのは、ある芸能専門の弁護士。

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