1. まとめトップ

使い方いろいろ!賢い「トランクルームの活用法」

トランクルームをうまく利用して生活を快適に!どうやって利用するの?料金は?賢いトランクルームの活用法について情報をまとめてみました。

更新日: 2016年10月27日

monotomoさん

  • このまとめをはてなブックマークに追加
10 お気に入り 23860 view
お気に入り追加

■トランクルームとは

トランクルームは、個人や企業の物品を収納する貸し倉庫等の施設。個人においては衣類や趣味・レジャー用品などの日常使用しないもの、企業においては日常使用しない事務機器や書類などを収納するための貸し倉庫を指す。

■トランクルームの活用方法

引越し先が決まり、一時的に家財道具を預かってほしい

■サイズの目安

段ボール約28個分
日常的な収納
季節の生活収納
レジャー用品の収納

段ボール約70個分
日常的な収納
引っ越しの一時保管(一人暮らし用)

段ボール約140個分
リフォーム・建て替えなど
オフィスでの保存書類
引越しの一時保管(ファミリー用)

■料金の相場

料金は、一般的には預け入れの期間と荷物の容量で計算されることになります。
毎月の保管料の他に、管理手数料・事務手数料・保証金・敷金などが別途費用としてかかる場合もあります。
さらに出し入れするごとに手数料がかかったり、更新料などが必要になってくることもあります。

マンションタイプであれば一坪15000円から20000円程度・コンテナや倉庫タイプは一坪10000円程度が相場

屋外設置型の相場は月額2000円~7000円程度が主流で、手ごろな値段で物置スペースを求める人に向いています。

都内など首都圏だと多少料金が割高になることもありますので、リーズナブルなところを探すなら郊外設置のトランクルームが良いでしょう。

■トランクルーム利用のコツ

屋外での利用を想定したレジャー用品は頑丈にできているので、保管にも気を使いません。シーズンオフの間は屋外のコンテナボックスを借りて、収納しておきましょう。

海外に住んでいると、頻繁に荷物の確認をすることは不可能なので、長期間の保管に適したトランクルームサービスを選ぶ必要があります。屋外のコンテナボックスでは、大半のものがダメになる可能性が高いです。

冷蔵庫やクーラー、洗濯機などは水気を取り、清潔にしておきましょう。衣服はクリーニングを行った上で、収納しましょう。

荷物にかける保険内容もよく確認して、トランクルームを利用しましょう。

■トランクルーム検索サイト

1





monotomoさん

まとめを見てくださった方ありがとうございます。分かりやすいまとめを目指していきます。
Twitter
https://twitter.com/monotomo1

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう