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【知らなかった】韓国人がすぐにブチ切れる理由とは?

朝鮮民族(北朝鮮&大韓民国を合わせた朝鮮半島に住む民族)がすぐにブチ切れる原因として"火病"と呼ばれる精神病が報告、登録されている事実は一般に余り知られていない。なのでまとめてみた。

更新日: 2012年11月23日

arasekikunさん

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【実在する火病という病気】

アメリカ精神医学会の報告によると、成人した朝鮮人の内、4~5割(疑われる者を含めると7割)は"火病"と呼ばれる何らかの精神病・人格障害を発症もしくは併発しているという。

普段感情を抑えることのできない朝鮮民族が怒りを抑制する事によって強いストレス性の障害を起こす疾患とされている。症状としては、胸が重苦しくなり、不眠症や拒食症・性機能障害などを併発する事が多い。大韓民国(韓国)では鬱火病(ウラビョン)ともいう。鬱火病の鬱は鬱病とは関係なく、鬱血や鬱憤の鬱と同じ、「その場に溜まってゆく」といった意味である。若者の火病の初期症状として、強い怒りと共に八つ当たりの行動を伴う。アメリカ精神医学会において、1996年に文化依存症候群の一つとして登録された。治療については完治は不可能。治療法は完全には確立されていないため、精神科・神経内科での投薬治療が一般的である。

【合併症と社会適応障害も】

火病を発症した場合、患者は感情が抑制できない状態(極度のヒステリー)に陥りやすく、その結果、犯罪の引き金になる事も多いと言われています。

人格障害は自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活、対人関係に支障があり、周りの人々を苦しめるという特徴がある。朝鮮民族の場合、自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す例が多い。この為、各種の犯罪や社会的葛藤を引き起こす原因になりやすく、早急に対策を立てなければならないが、社会的な認識程度が低く、適切な診断と治療が行われていないのが現状である。

【警視庁発表の「犯罪統計資料」が恐ろしい結果に】

ニュースで報道される殺人、強盗、レイプなどの凶悪犯罪者達は、通名(日本で使っているもう一つの名前)で報道される為、犯人が在日朝鮮人という事実が隠匿されやすい。実際に有名な凶悪犯罪の犯人が実は在日朝鮮人だったというケースも多数報告されています。(少し検索すれば無数に出てきます)

「犯罪統計資料(平成24年1~4月分)」では、在日外国人については全て日本人の犯罪の中に含まれカウントされている。
では、在日外国人の犯罪についての資料が無いかというと、最新では平成22年のものが存在する。
「犯罪統計資料」でなぜ日本人と在日外国人を分けて発表しないのかはよく分からない。

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このまとめへのコメント2

  • Tenqooさん|2013.09.22

    火病の原因は化学調味料だそうなので
    どなたか韓国政府に教えてあげて下さい

    http://tennokotoba.net/page7

  • hajiyuraさん|2013.08.12

    こういうまとめを作っても平然としてるあなたこそ“精神病”かもしれません

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