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【画像】日本語表記がシュールで楽しい台湾のお菓子パッケージ

台湾のスーパーやコンビニで売られているお菓子では、商品名やパッケージの説明がなぜか日本語で書かれることが多いようです。一見すると日本のお菓子のよう。でもビミョーに間違っています

更新日: 2014年02月16日

gudachanさん

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どう見てもアレなのがやばい!「口感プラス!」のコピーもおしい

説明書きによればこれは「くだもの」のよう。「新の発売」という言い回しもなかなかグツトです

日本昔話のタイトルにありそうですね

もうなんか色々ボロボロです

ココア味のようですが、どのへんをせんじるのでしょうか

とても健康に良さそうですが、お菓子のネーミングとしてはどうなのでしょう?

インパクトあふれる「ちんみ」の三文字。なんとなく伝わるような伝わらないような説明書きもグッド

ペンケースのようなものでしょうか

水蒸気・じゃがいも・ビスケットと、全く関連性のなさそうな3者の斬新な取り合わせに感激!

日本語に間違いはないものの、北海道に見せかけてフタを開けると神戸というシュールな仕様。どっちやねん!?

先生はお菓子じゃありません!

ダルマにハチマキのイラストからして純和風のうす塩おせんべいといったようですが、ネーミングがなかなかハイカラです

フレッシュな味わいがしそうです。でも過去形なんですね

「クッうか」とも読めそうです

赤いのかキノコなのかもよくわかりませんが、波打つ文字がフレッシュさをアピールしています

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このまとめへのコメント3

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  • RAYSTERAKIさん|2012.08.22

    あの....その「ろへろへ 」は平仮名でも、片仮名でもありません。それは台湾で、漢字の発音を表す表記です。あえて言えば、日本語での仮名に類するものです。

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gudachanさん