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青学中等部「凄惨イジメ事件」 加害女子生徒の母親である大物女優K 仕事にも影響?

今月9日に発売された「女性セブン」(小学館)で暴露された「名門私立中学 最悪のいじめ事件。このいじめの首謀者であった女子3人のうち、「影の番長」として恐れられていたという「B子」の母親である大物女優K。表立った報道はされていませんが仕事には影響が出ているようです。

更新日: 2014年07月14日

egawomsieteさん

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■名門私立中学 最悪のいじめ事件 首謀者・超有名人の娘は停学…女性セブン

■最悪のいじめ事件

5月下旬、女子3人、男子1人で構成されるいじめっ子グループが、同級生の女子生徒を校内の女子トイレ個室に追い込み、無理やり制服を脱がせて携帯カメラで撮影するなどのいじめ行為に及んだという。

被害者となった女子生徒が両親にこのことを打ち明け、親が学校側に猛抗議したことで事件が公になったのだが、このいじめの首謀者であった女子3人のうち「影の番長」として恐れられていたという「B子」が、“超有名人”の娘であるというのである

この「名門私立中学」は、青山学院中等部。いじめっ子グループは女子4人、男子2人であったという点は「セブン」記事と異なるが、リーダー格が「B子」であったことは間違いないようだ。

・結果男子生徒1名は退学処分となったが、もう1名と女子生徒ら

ある女子生徒の父親は筆者の取材に対し、次のようなコメントをしている。
 「恐ろしいことです。 イジメが大問題となっている今、まさか自分の子どもが通っている学校で、こんな犯罪ともいえるようなことが起こるとは。
でも、男子生徒に指示したというAさんが数日の停学処分というのは、あまりに軽すぎる話。Aさんの母親が有名人だからなのか、多額の寄付金を受けてきたからなのか、学校側がそれで配慮したのなら、まるで共犯者でしょう。男子生徒は2万円をもらって事件を起こし、学校側はもっと大きなお金を受け取って事件を隠蔽しようとしているようなものでは?」

■リーダー格が「B子」の母親である大物女優Kとは?

一部週刊誌で先に報じられた、女子生徒らが男子生徒に金を渡して起こした暴行事件で、主犯格の女子生徒Aが“大物女優の娘”と伝えられているのだが、これが宝塚出身のミセス女優Kの娘だともっぱらなのだ。

・大物女優Kとは黒木瞳?

犯格の女子生徒がKの娘だとした場合、当然ながらKへの仕事の影響は出てくる。

 広告代理店の関係者は 「タイミング的にも、ちょっとまずい事態」 と話し、テレビ関係者も「皮肉にもKさんは現在、スクールドラマで校長兼理事長役を演じていますが(GTO)、最悪、途中降板もありえるのでは?」 としている。 被害はイジメというより暴行事件であり、今後の展開次第ではKの女優生命を脅かしかねない。

■主犯格は黒木瞳の娘だった!?青学中等部のいじめ問題で浮上した大物女優の素性に関する噂

■壮絶いじめ首謀者・黒木瞳の娘が青山学院を停学に

GTOの校長役として出演中の黒木瞳(本名伊知地 昭子)の娘 伊●地萌子さん が名門青山学院中等部で壮絶いじめの首謀者として停学になっていたことが発覚、話題になっている。

そのいじめの内容は壮絶だ。伊●地萌子さんの娘とその仲間は青山学院中等部の取り巻き男子を2万円で買収。
ターゲットである女子をレイプしろと指示。

青山学院初等部時代は、黒木瞳の娘がいじめられていたという。
いじめの理由は車送迎禁止なのに連日ジャガーで送迎、超豪華な仕出し弁当を持たせるなど「浮いた存在」だったからだったという。

■女優の評判~黒木瞳「初対面で挨拶しない」共演者は無視

プライドの高そうなツンとした外見とは裏腹に、丁寧な人間関係でスタッフから絶大な信頼を得ているのが、放送前は低視聴率が予想されていたにもかかわらず、高視聴率獲得中のドラマ「GTO」(フジ系)に出演中の美熟女優・黒木瞳(51)だ。

「例えば時代劇で大御所の女優さんが2時間前に現場入りしてしまうと、そのまま撮影時間が早まってしまい、裏方が対応に追われるんです。彼女はそれを考慮して、いつも現場入りは30分前、差し入れ持参は当たり前。裏方さんにも気を遣える女優だと評判です。大物女優ほど台本に難癖をつけ自己主張しますが、彼女はひたすら台本どおりに演技するので、監督からも好かれています」(ドラマ制作スタッフ)

衰えぬ美貌もさることながら、大物らしからぬ気配りも、連ドラ出演がとぎれぬゆえんなのだが‥‥。

「若手女優ともすぐに打ち解けるようです。ただ、初対面で挨拶しない相手は、一生許さないみたいですね。とある若手女優は『目も合わせてくれない』と嘆いていました」(前出・スタッフ)

そりゃ当たり前では?挨拶しないほうが悪い。

■黒木瞳 旦那の写真 フライデーに登場!

愛娘が青山学院中等部で起こしたいじめ事件を、名指しこそされないものの、チクチクと継続して報道されている黒木瞳さん(51)

そんな彼女が、今度は旦那さんと夫婦揃ってフライデー10月5日号に登場しました。
記事タイトルは『”揺れる大女優”黒木瞳、愛娘のバレエ公演に現る』

黒木瞳の一人娘(14)は、名門バレエ団直属のバレエ学校に幼稚園の頃から通っておりプリマドンナに選ばれた程の実力。(注:娘に大役を勤めさせる為に、お金を使ったという噂有り)

ドラマ「GTO」では、多くの問題児を抱える名門私立校で理事長を熱演した黒木瞳さん。
ドラマの放送は大津のいじめ事件をはじめ、同様の問題が多発した時期。中学生の娘を持つ黒木さんは、このタイミングで教育者を演じることにことのほか動揺や責任を感じていたようだ。
「自分の演技が社会や娘さんに与える影響までを考えて神経質になり、普段以上に入念にプロデューサーと意見交換をしていた。」と語るのはドラマ制作スタッフ。

■被害者の父親「そっとしておいて」

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