巨人軍の原辰徳監督(54)が、’06年に2人組の元暴力団関係者から1億円を恐喝された一件は、今年の6月に『週刊文春』と『朝日新聞』が大々的に報じて騒動になった。恐喝の材料になったのは、1人の女性・R子さんが書いていた日記だった。

今回、本誌はR子さんの日記の核心部分にあたる20ページぶんのコピーを入手した。日記の現物はシュレッダーにかけられたが、ある場所にコピーが残されていたのだ。しかも、これはただのコピーではなく、’06年の恐喝の際、原監督のもとに持ち込まれたものだった。

原監督はなぜ言われるがまま1億円もの大金を払ったのか。日記を見るとその隠されていた謎が解けてくる。そこにはつぎのような驚きの事実が綴られていた。

(ニュース記事より引用)

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