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GATSBY「クイックムービングミスト(CM)」の元ネタ

福山雅治「キューピーハーフのCM」の元ネタ

三谷幸喜「ラヂオの時間」の元ネタ

「ラヂオの時間」は、ラジオ局内で起こるハプニングをコミカルに描いた大ヒットコメディーですが、こちらは大御所ウッディ・アレンの「ブロードウェイと銃弾」を元にしていると言われています。
舞台にしている世界(ラジオ→舞台)は異なりますが、確かに共通点は多いです。

本多猪四郎「ゴジラ」の元ネタ

日本に留まらずアメリカでもリメイクされ、絶大な人気を得ている本多猪四郎「ゴジラ」。次々に続編も公開され、息の長い作品ともなっています。
日本公開は1954年となっているのですが、それより1年ほど前に同じような内容のアメリカ怪獣映画が公開されています。
その作品はEugene Lourie「原子怪獣現わる」で原爆で突然変異した怪獣が、海から現れアメリカを襲うというストーリーになっているようです。
ウィキペディアではどちらが先かという議論にもなっているようです。
当時このような内容のものが流行っていて、被ってしまったことが考えられます。

電気グルーヴ「Shangri-La」の元ネタ

言わずと知れた電気グルーヴの最大のヒット曲「Shangri-La」。 Bebu Silvetti「Spring Rain」の トラックをサンプリングして、かなりな仕上がりになっています。

東京事変「OSCA(PV)」の元ネタ

新宿系の女王こと椎名林檎が中心となって結成した東京事変。その四枚目となったシングル「OSCA」のPVはBlur「Crazy Beat」のPVが元ネタとなっているようです。
確かに演奏するバンドをバックに、女性たちが創作ダンス?をしているあたり似ています。

Mr.Children「シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~(PV)」の元ネタ

Mr.Childrenボーカルの桜井和寿はBankBandなどで、ジョン・レノンなどのカバーなどを演奏しているほどのオールドロック好き。その趣向は、「シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~」でElvis Costello「Pump It Up」のパロディーをしている姿からも伝わってきます。
結局そのElvis CostelloもBuddy Hollyの影響をすごく受けているから、元ネタも巡り巡っているわけです。

Apple「ios6(時計)」の元ネタ

東京ドームデザインの元ネタ

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