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jamjamjam66さん

ドラクエにダメだし

「私興味あるのはドラゴンクエスト。26年間やり続けてる」

「あれは一人で楽しんでやるものなの。」

「あれは一人で楽しんでやるものなの。それを誰とつながる…今やたらとつながるつながるって言葉が流行じゃない
繋がらなくいいの!ゲームなんて自分でやればいいの!何で他人?
今度それをやりたいためにはね、なんとかってものを買わなきゃいけない。Wiiは買ったけど。
オンラインにしないといけないみたいなの。子供は買えない。
だって、ゲームする度に何千円って掛かるのよ。あれはダメ」

淡路恵子の“ドラクエ愛”

淡路恵子 1933年7月17日-(79歳)

地方の公演の際には携帯ゲーム機だけではなく大型の家庭用ゲーム機をホテルに持ち込んでプレイをしている。

「堀井(雄二)さんを知らない人とは喋りたくない」

ラストダンジョンの前で一度プレイを止め、主人公の名前を違うものに変えて最初からやり直す

一回目の主人公の名前は「アポロン」、2回目の主人公の名前は「ゼウス」

「(DSのすれ違い通信に対し)あれは1人で楽しむものなの」

矢部: もし「ドラクエ」がなくなったらどうしましょ?
淡路: なくならない!(きっぱり)
矢部: 淡路さんの前からなくなるの!
淡路: じゃ、死んじゃう。
矢部: (笑)

矢部浩之とのトークで

淡路: (遠野なぎこから電話がきて)そのレベルじゃダメだから3時間くらいその村の周りでウロウロして、戦えと。レベルを上げてお金を貯めて武器装備を全部揃えて、それでね、「やくそう」とかいろんな物を買って……。
徳井: 淡路先生が言うと人生の話みたい。

『芸能★BANG+』(2012年5月8日放送)で

ゲームデザイナーの堀井雄二に「早く3年ごとくらいに作ってくれないと、私、死んじゃう。」と懇願したこともある。

ドラクエをプレイすることは1つの儀式。封を切る時にドキドキするの

オマケ 若い頃の淡路恵子さん

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