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kaiton1990さん

サンクトペテルブルクにあるロシアの国立美術館。
1990年に世界遺産に登録された。

ルーヴル美術館、メトロポリタン美術とともに世界三大美術館と称される。

猫の住む美術館

1764年に開園されたときから、ずっと猫たちが住み着いているとのこと

美術館では「猫の気を悪くさせてはいけない」という密かなルールがある

館内には「猫注意」の看板がある。

美術館の地下で猫好きの職員が世話をしている。

美術館の職員たちによると、
ネズミから作品を防御するためには60匹で十分だという。

だがエルミタージュ美術館ではさらに多くの猫たちが暮らしている。

エルミタージュ美術館には捨て猫たちが次々に運ばれ、
職員たちは全ての猫を保護しているとのこと

猫があまりにも増えすぎてしまったため、
エルミタージュ美術館は猫の里親を募集している。

エルミタージュで保護された猫には、皆写真付きの「身元証明書」が発行される。

エルミタージュ美術館にいる猫は一般の猫に比べ、
しつけが行き届いているとのこと。

以下、エルミタージュ美術館の猫画像

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