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イクメン必読!50の育児テクニック その2

寝ない、食べない、泣き止まない。。。イクメンに捧げる育児をもっと上手に、楽しくするためのアイディアをご紹介します。赤ちゃんによっていろんなタイプがありますので色々参考にしてみて下さい。その2です。

更新日: 2013年01月26日

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この記事は私がまとめました

ツモさん

寝かしつけテクニック

とにかく早起き!たとえ遅く寝ても朝日を浴びればリズムができる

生活リズムを整える事が大事

全身をタオルでくるむと安心する

モソモソ動く手足もおくるみ状態になるので、気が散らずに眠りにつける

ベッドにおろしたときの目覚め防止にタオルをうしろに当てて寝かしつけ

抱っこ→布団への着地失敗はシーツのひんやりした感触で起きてしまうのが原因

おでこ、まゆ毛、眉間をスーっ

出典育児雑誌より

目の近くを優しくなでるとウトウト

耳をスリスリ

出典育児雑誌より

耳や耳たぶを触ると気持ちよく寝る子も

舌が上あごに付くのが熟睡のサイン、ベッドに下ろしても起きない

このサインを確認すればベッドに下ろしてもまず起きない

遊び&手作りおもちゃテクニック

0〜1歳は感覚器官を使う時期、いろんな手触りの布は育脳にも

赤ちゃんには様々な触感や音、匂いなどを体験させることが大切

男の子にもままごとを!きっと将来イクメンに

ままごとの麺は靴ひも、肉はお手玉など出来るだけ想像力が働くように身の回りのもので工夫

ごっこ遊びや変身遊びが大好き

頭巾や靴下、スカートなどをちょこ縫いでおもちゃを作ってあげる

片付けは最後の一つを一緒に片付ける

出典育児雑誌より

片付けはすぐに飽きがち、最後の一つを必ず一緒に「お片付け出来た!」と満足感を

自分のマークを決めて責任感を

「○○ちゃんのはここにしまうよ」と場所を教えれば、ちゃんと理解して片付けもスムーズ

ベビーベッドの下は赤ちゃんのパラダイス

赤ちゃんは隠れたり端っこで遊ぶのが大好き、大人気スポットはベビーベッドの下

おもちゃは適当に隠す事も大切

出典育児雑誌より

月齢に合わなかったり、頻繁に使わないものは隠して、発達に応じたおもちゃで集中的に遊ばせる

お出かけテクニック

できるだけフード、ボタン、ファスナーのない服を

出典育児雑誌より

お出かけの服装はシンプルが鉄則

ハッカ油で自然派の虫除けスプレー

ハッカ油を水に数滴落としたものを服の裾にスプレー

夏でも長めのズボン

短いと蚊に刺されたり、転んだ時に擦りむいたり、紫外線対策にもなる

帽子の後ろにタオルを垂らして日よけ、虫除け

後頭部を保護すると熱中症予防にも

靴の後ろに輪っかを作れば自分で履く練習に

子供が自分で靴を履けるようになる裏技

飲まなくてもペットボトルに水

出典育児雑誌より

転んだ時に傷を洗ったり、熱中症気味になったらタオルで冷やしたり

トゲや木のささくれにピンセットor毛抜き

出典育児雑誌より

見境なくモノを触りたがるのでこれがあると安心、事前の熱湯消毒をお忘れなく

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このまとめへのコメント1

  • yuuta26さん|2013.11.11

    .
    私が『イクメン』という言葉を嫌いな理由
    http://blogs.bizmakoto.jp/noubiz/entry/4315.html
    『イクメンごり押しキャンペーン』

    『イクメン』が、『育児期間中のママの負担を軽くするためにお手伝いをするパパ』という定義であれば、
    それは『イクメン』ではなく、『育児ママヘルパーメン』などと呼ぶべきではないでしょうか?

    受益者がすり替わり、これからその職に就くべきかどうか迷っているうら若き男性たちを煙に巻くようなネーミングは
    ある意味ペテンに近いです。


    『たま○よ』などの雑誌では、これに似た感じで右往左往する哀れなパパが嘲笑されています。

    あ、あの手の雑誌は本当に酷いです。
    赤ん坊の成長スケジュールみたいなのは役に立ちますが、座談会系の記事は男性は絶対に読むべきではないです。

    パパが参加している座談会も、間違いなく男の味方はしてくれません。

    フルボッコにされるサンドバッグ役か、ママにとって都合のいいパパ役の可能性が高いです。



    ■女性の方が切迫してます

    結婚を避ける避けないで言ったら、男性は女性よりは気長に構えることができます。
    実際は、私の男性の友人でも、30後半になるとなかなか結婚したという話を聞かなくなりますが、
    女性は生殖能力的に切実です。

    こんな記事も最近読みました。

    「卵子は"老化"する」 あなたはご存じでしたか?
    http://www.nhk.or.jp/gendai-blog/100/108994.html


    今の状況は、適齢期を迎えた肉食女子達が野山に狩りにでていると、
    後方から「イクメン支援砲」の砲撃が始まり、獲物のウサギさん達がびっくりして一目散に逃げていく構図だと思います。

    『イクメンは大変だぞー』『絶対にイクメンになれよー』などと配偶者候補生を脅かすことは、
    彼女らには大きな逆風になるでしょう。


    もちろん、共働きならば育児分担は当然です。


    でも、、専業主婦が「旦那が育児するのは当然でしょ!」って・・・

    どれだけ傲慢になれるのでしょうか?

    与えられた権利は際限なく乱用する卑怯な女性が多いですからね。
    これでは男性はさらに非婚化するでしょう。

    「専業」の意味は?

    離婚されたら生きていけない能無しのくせに。

    実家に寄生する「マザコン女」だから大丈夫?

    今の親世代も一部の金持ちを除いて寄生虫を養う財力はないですよ。

    旦那に養われている弱い弱い立場だということを自覚しましょうね。

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