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可能性は1兆ドル!?話題のオンライン・ツー・オフライン(O2O)サービスまとめ

Eコマース市場は年々伸びてきています。しかし、実際の消費活動のうちECが占める割合は、アメリカでも5%程度、日本ではまだ3%程度なのです。ところが情報入手手段としては、インターネットがテレビに次いで2位。そこで、オンラインの情報をオフラインの活動に繋ごうとするサービスが流行の兆しを見せています。

更新日: 2012年08月28日

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tabteamさん

オンライン・ツー・オフラインとは?

O2Oとは、主にEコマースの分野で用いられる用語で、オンラインとオフラインの購買活動が連携し合う、または、オンラインでの活動が実店舗などでの購買に影響を及ぼす、といった意味の用語である。

日本国内のサービス

◆東急ハンズ『コレカモネット』

◆スポットライト『スマポ』

◆インサイト・プラス『shopping+』

◆Google『Googleショッピング』

海外のサービス

◆EBay『Milo』

◆Foursquare

◆Snapette

◆A9.com『Flow』

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