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【犬猿の仲】芸能界・スポーツ界・女子アナ“女のガチバトル”

有名人は売れてナンボの人気商売。しのぎを削る芸能界、テレビ界で日々繰り広げられる女の熾烈なポジション争いの中では、確執や口論が生まれるのは当然のこと。そんな美女たちの“ガチバトル”をまとめました。!

更新日: 2017年08月18日

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tainoyoさん

□歌手

浜崎あゆみ VS 安室奈美恵

浜崎が雑誌で読者プレゼントの企画に参加しても、安室奈美恵との位置関係に立腹し、デザインを変更させてしまった話は有名

浜崎あゆみ VS 倖田來未

「お互いエイベックスに所属しながら犬猿の仲。倖田の露出度の際立つ衣装を見た浜崎が『あのストリッパーみたいな子、なぁに?』と暴言を吐き、伝え聞いた倖田は『何よ、あの厚化粧のオバハン!』と返した」

倖田來未 VS 大塚愛

「歌番組で共演した際、大塚が歌っている途中で倖田がカットイン。すると、いかにも不機嫌そうな顔をしながら『腹立つ!』と大塚の唇が動いた。原因は大塚が倖田を『歌ではなく、脱いで売れた人』呼ばわりしていたことが倖田の耳に届いたことだと言われます」

和田アキ子 VS 森進一

デビュー直後から『お前はデカイから近くに寄るな』と傷つけられた事実を出演番組や自伝で明かしている。いちばんショックだったのは、電話番号変更騒動。妹分のようにかわいがり、慕われていた森昌子との結婚で、過去の出来事も水に流そうと森宛てに電話をすれど、決して出ない。それどころか、電話番号を変更されてしまう。決裂の瞬間でした。その後もラジオ番組で『ブン殴ってやりたい』と、不満をブチまけたりも‥‥」

松任谷由実 VS 石川さゆり

石川は松任谷由実の紅白歌合戦の特別扱いにしかめ面。ユーミンの楽曲は敬愛しても、あの歌唱力は認めていない。ましてや『私は特別よ』とふるまうタイプは男でも女でも嫌い。

□女優

戸田恵梨香 VS 松田翔太

戸田の代表作の一つ『LIAR GAME』シリーズの続編映画から、名前が消えているんです。代わりにキャスティングされたのは、多部未華子。前作で主役の松田翔太に『(男のくせに)化粧、長くない?』などとクレームをつけたりして、撮影現場の空気を乱したことが原因と言われています。それで松田が『やってられない』と、共演に難色を示した、と」

尾野真千子 VS 夏木マリ

尾野が演じる主人公の晩年を夏木が担当するというヒロイン交代が発表された。放送担当記者は、「途中から急遽代わるのは珍しい。見通しが甘かったNHKの不手際ですね。普通はずっと演じるもので、尾野にしてみればおもしろくない。『最後まで自分がやりたい』と不満を口にしていました。交代報道後、尾野は出演予定のイベントを欠席。一説には、この件でブチ切れていたから、とも‥‥」

□女子アナ

生野陽子 VS 石橋貴明

「石橋貴明の芸風を毛嫌いし、とんねるずの番組の共演NGリスト入りしたようです。昨年の特番で石橋は、ショーパンが自分を避ける態度にカチンときていた」

加藤綾子 VS 平井理央

クイズ番組『ネプリーグ』で、入道雲の正式名称(積乱雲)を答えられなかったカトパンに対し、『小学生でもわかるでしょ!』と半ギレ叱責。微妙な表情で謝る加藤アナの姿から、リアルなライバル関係が漂っていました」

大橋未歩 VS 大江麻理子

ここ5年間ほどエース争いを繰り広げ、お互いに敬遠し合っている。大橋アナが教育係を担当する紺野あさ美アナが入社直後のブログに、同期の植田萌子アナとその教育係の大江アナを交え、4人で仲よく食事する写真が載りましたが、その後は皆無ですからね。局内で談笑する姿なんて見たことない(苦笑)。

□スポーツ選手

大野忍 VS 岩渕真奈

2人は所属した日テレベレーザ時代からソリが合わず、岩渕が『澤2世』とマスコミに書かれ始めた頃から、関係は悪化した。大野は姉のように慕う澤の後継者として、岩渕を認めたくない。胸を叩いて『ここが違いすぎるよ』と、親しい記者に話してたそうです」

竹下佳恵 VS 木村沙織

まさに孤高のエースって感じでチーム内で浮いた存在です。最大の理由はセッター・竹下佳恵とのコンビネーションが完成できないことでしょう。助言にも、ハイと素直にニコニコ顔で返事をするだけで、実際はマイペース。これには先輩も後輩も愛想を尽かし始めてます。

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