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【中学生・高校生が薬物使用】で逮捕になった事件まとめ

人間やめますか?新たな事件が入り次第、追加していきます。

更新日: 2016年10月06日

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この記事は私がまとめました

▼中学生からあらゆるドラッグに嵌った女性の半生記

▼茨城県笠間市公立中学3年の女子生徒(15)を逮捕 神奈川

女子中学生と一緒に覚せい剤を使用したとして、平塚署は26日、覚せい剤取締法違反(所持・使用)の疑いで、平塚市大神、会社員の男(22)を逮捕、同法違反(使用)の疑いで、茨城県笠間市に住む公立中学3年の女子生徒(15)を逮捕した。

 同署の調べに対し、男は「覚せい剤に興味があった」、女子生徒は「いらいらしていたので、気分がよくなりたかった」などと供述、容疑を認めている。

 逮捕容疑は、男は昨年12月31日、アパートの自室で微量の覚せい剤を所持。2人は同日、県内またはその周辺で覚せい剤を使用した、としている。

 同署によると、同日午後4時ごろ、男から「助けてくれ」との110番通報があり、署員が自室に駆けつけたところ、幻覚とみられる症状で挙動不審の2人を発見した。

 2人は昨年10月ごろに短文投稿サイト「ツイッター」で知り合い、その後、通信アプリ「LINE」(ライン)でやりとりをするようになった。女子生徒は12月ごろに家出し、事件の数日前から男と一緒にいたという。

▼高1女子が覚醒剤所持 注射器13本を持ち母親と自首 岐阜

覚せい剤3グラムを所持していたとして、岐阜県警は22日までに、覚せい剤取締法違反の疑いで、同県下呂市の県立高校1年の女子生徒(16)を現行犯逮捕、送検した。逮捕は20日付。
■教室のカバンにもビニール袋
 県警によると、女子生徒は20日午前、母親に連れられ、覚醒(かくせい)剤と注射器13本が入ったポーチを持って下呂署に自首した。母親が小遣いの用途を尋ねると、覚醒剤を購入していたことを明かしたという。「1人で使うために買った」と話しており、県警が入手経路を調べている。

 逮捕容疑は20日、下呂市内で覚醒剤3グラム(末端価格21万円相当)を所持していたとしている。女子生徒は腕に注射した痕があり、尿検査の結果でも覚醒剤を使用していたことが認められた。

 自宅や高校を捜索すると、女子生徒の部屋からは注射器1本、高校に置いてあった手提げかばんからは覚醒剤が入っていたとみられる空のビニール袋が見つかった。

▼出会い系で知り合った少女中学2年(13)に覚せい剤注射 京都

スマートフォンの出会い系アプリで知り合った初対面の中学2年の女子生徒=当時(13)=に覚醒剤を打ち、わいせつな行為をしたとして、京都府警は覚せい剤取締法違反(使用禁止)と児童買春・ポルノ禁止法違反(買春)の疑いで、韓国籍の会社役員、金圭一容疑者(56)=京都市南区=を逮捕した。京都地検は23日、同法違反の罪などで金容疑者を起訴した。捜査関係者によると、事実関係をおおむね認めている。

 府警によると、金被告はスマートフォンの出会い系アプリで京都市在住の女子生徒と3月8日に知り合い、9日、現金数万円を払う約束で同区の自宅でわいせつな行為をし、その際、女子生徒に「打ったら気持ちよくなれる」などとして覚醒剤を注射したとしている。

 女子生徒の家族からの相談を受けた府警が犯行の数日後、女子生徒を保護し、尿検査を行ったところ、覚醒剤が検出された。金被告は、5月12日、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕、6月2日に覚せい剤取締法違反容疑で再逮捕されていた。

▼大麻取締法違反容疑で中学3年の女子生徒(15)を現行犯逮捕 埼玉

埼玉県川越市内の住宅街の一軒家に少女らを住まわせ、売春させていたとして、警視庁少年事件課と葛西署などは4日までに、売春防止法違反容疑で、売春クラブ運営者嶋田優太容疑者(29)=同市仙波町=ら男5人を逮捕した。いずれも容疑を否認している。

 逮捕容疑は昨年1~4月、当時18歳の少女を川越市内の一軒家に住まわせ、出会い系サイトで募った42~60歳の会社員ら男3人と近くのホテルで売春させた疑い。
 同課によると、少女はこの期間に約200人と売春したと供述。嶋田容疑者は家出した少女らを集め、家に住めることなどを条件に売春させていたという。
 また、同課は川越市内のアパートで乾燥大麻など約3.9グラムを所持したとして、大麻取締法違反容疑で市立中学3年の女子生徒(15)=同県加須市=らを現行犯逮捕。女子生徒は家出中で、嶋田容疑者が運営する売春クラブで働いていたとみられる。

▼覚せい剤使用で女子高生逮捕 山口

山口県警宇部署は28日、覚せい剤取締法違反(使用)容疑で、山口県宇部市内の女子高校生(16)を逮捕した。同署によると、容疑を否認しているという。
 逮捕容疑は27日ごろ、宇部市内か同市周辺で覚せい剤を使用した疑い。
 女子高校生の家族が27日、同署を訪れ「娘が自宅で意味の分からないことを言っている」と相談。尿検査をしたところ陽性反応が出たため、28日に逮捕した。
 同署は、覚せい剤の入手先などを調べている。

覚醒剤使用、女子高生を逮捕「意味不明の言動」

発表によると、女子高生は27日頃、覚醒剤を使用した疑い。家族から「娘が意味不明の言動をしている」と同署に相談があり、尿検査をしたところ、陽性反応が出た。容疑を否認しているという。

<覚せい剤>使用容疑で女子高校生を逮捕 山口

山口県警宇部署は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで同県宇部市在住の女子高校生(16)を逮捕した。容疑を否認しているという。

 逮捕容疑は、27日ごろ、宇部市かその周辺で覚醒剤を使用したとしている。

 同署によると、家族から高校生が薬物を使用しているのではないかと相談を受け、尿検査をした結果、覚醒剤の反応が出たため逮捕したという。入手先などを追及する。

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