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究極の肉体美!ボディビルダー達の美しい筋肉画像まとめ

アーノルド・シュワルツェネッガー、ロニー・コールマン、ドリアン・イエーツ、セルジオ・オリバ等のミスター・オリンピアの優勝者、また日本人ではプロ・ボディービルダー山岸 秀匡の美しい筋肉の画像を集めてみました。ボディービルダー達の究極の肉体美をお楽しみください!

更新日: 2012年10月05日

kaiton1990さん

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シュワルツェネッガーはボディビルダーとしてその名が広く知られるようになった。10代のころから競技を始め、オーストリアの故郷に居た頃は自前のウェイトトレーニング設備がオーストリアの寒さによって冷やされトレーニングの際には鉄が手にくっついてしまったというエピソードもある。

兵役義務の頃に、軍に無断で外出をしてボディビル大会に参加もしている。当然ながら無断で外出をするのは規律違反であり、営倉(軍隊内にある牢獄)に入ってしまう。しかし大会で優勝している事で、すぐ放免になった。

その鍛え抜かれた肉体は「オーストリアン・オーク(オーストリアの樫の木)」の愛称をもたらし、ジュニア・ミスター・ヨーロッパ、ミスター・ワールド、五回のミスター・ユニバースなどのタイトルを得ている。

特筆すべきはミスター・オリンピア(ボディビルディングの世界最高峰)での活躍であり、特にアーノルドとその他の選手のオリンピアまでの道のりと、戦いを映したドキュメンタリー『パンピング・アイアン』はボディビル人気に一気に火をつけ、同時にゴールドジムを一躍世界最大のジムにまで成長させた。オリンピアでの戦績の面でもほぼ無敗という記録を持っており、セルジオ・オリバに唯一敗北しているもののそれ以降はまさしく無敗であり、連続して6連勝という記録を作り上げた。

イギリスの元IFBBプロボディビルダーで、ミスター・オリンピア優勝者(1992年-1997年)。身長177cm。

アーノルド・シュワルツェネッガーが唯一オリンピアで敗れた人です。

アメリカ合衆国のボディビルダー(IFBBプロ)で、ミスター・オリンピア優勝者(1998年-2005年の8回)。

2006年現在、現役男子日本人選手では唯一のIFBBプロ・ボディービルダー(プロボディビルダーとはナチュラルではない・ステロイドユーザーという意味を指す)である。

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