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食のイベント・展示会

主に首都圏内で開催される食イベント・展示会の模様を紹介する動画「日食フードジャーナル」のまとめ。過去映像の検索は(http://info.nissyoku.co.jp/modules/movie/movie.php/top.php)参照。

更新日: 2018年07月11日

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miwa312さん

惣菜弁当研究所・プロの視点「ヨークベニマル豚焼肉弁当」

豚焼肉というスタンダードな商品ながら、盛付け、タレ、テリなどの見映えに細心の心配りした人気弁当。
色・照・艶という焼肉弁当の要となる三拍子をそろえた商品を小平昭雄がプロの目で解説します。

日食フードジャーナル「FOOD WAVE 2018 TOKYO」

6月13日、14日の両日、東京国際フォーラムで開催した伊藤忠食品東京夏季展示会「FOOD WAVE2018 TOKYO」を紹介する。
今回のFOOD WAVEは「チャレンジ・フォー・イノベーション」をテーマに、卸機能のIT化やインバウンド・越境EC、CSVの取組みなど、同社が現在進めているさまざまな事業内容を紹介した。

日食フードジャーナル「ラーメン女子博2018」

中野四季の森公園で開催した「ラーメン女子博2018」を紹介する。
横浜から中野に会場を移した同イベント。
ゴールデンウィーク開催ということもあり、会場は女性だけでなく、家族連れが多く集まった。

日食フードジャーナル「ホビークッキングフェア2018」

4月26日~28日にかけ東京ビッグサイトで開催した「ホビークッキングフェア」を紹介する。
体験型の「食イベント」には10万人(ホビーショー含む)を越える人々が来場した。

日食フードジャーナル「Amazonフレッシュ1周年記念イベント」

4月19日都内で開催したAmazonフレッシュ1周年記念イベントを紹介する。
「Amazonフレッシュ」は同社の有料会員向け生鮮品宅配サービスで、東京18区・2市、千葉2市、横浜市11区・川崎市6区を対象に、食品1万6000品を含む17万品目を取り扱えている。
当日は勝間和代氏(経済評論家)、和田明日香氏(食育インストラクター)を迎え「Amazonフレッシュ」の取扱い商品を使った調理を披露。使い勝手の良い一通りの食材をセットした「ミールキット」も用意した。料理レシピサービス「デリッシュキッチン」「クックパッド」との連携も積極的に進めている。

日食フードジャーナル「超音波ワイン熟成器 SONIC DECANTER」

超音波ワイン熟成機「ソニック・デキャンタ」を紹介する。「ソニック・デキャンタ」は超音波を使いワインやウイスキーに熟成効果をもたらす新商品。これまでのデキャンターサービスやエアレーションに比べ、同品は空気に触れない熟成方法を採用した。
 希望のワインボトルを挿入し、5分から20分間振動させることで、まろやかな熟成効果を得ることができる。

惣菜弁当研究所プロの視点「刷毛じょうゆ・海苔弁山登り」

昨年話題となった「GINZA6」の中でも、プチ贅沢の極みとして多くのメディアで紹介された「海苔弁山登り」。銀座の話題を1000円で味わえるとあって、開店当初は行列や売り切れが相次いだ。「たかが鮭弁、されど鮭弁」という新商法に小平プロは何を感じたか?忌憚なき論評に注目!

日食フードジャーナル「ファベックス2018 Vol.2」

4月11日から13日かけ東京ビッグサイトで開催した「ファベックス2018」を紹介する。
過去最高7万8011人が来場した会場には、実にさまざまな新商品の出展があった。

日食フードジャーナル「ファベックス2018Vol.1」

第21回ファベックス2018、第15回デザート・フルーツ&ドリンク展は4月11日~13日にかけて東京ビッグサイトで開催した。合同開催の「第6回食品&飲料OEMマッチングEXPO」「第5回ハラールマーケットフェア」「第43回食肉産業展2018」「第9回ワイン&グルメジャパン2018」「2018麺産業展~そば・うどん~」をあわせ、会場には964社が」出展。7万8011人が来場した。

惣菜弁当研究所「惣菜・べんとうグランプリ2018」

日本食糧新聞社主催、日本惣菜協会・日本べんとう振興協会・惣菜サミット・日本鉄道構内営業中央会後援の「惣菜・べんとうグランプリ2018」受賞商品を紹介する。
厳正な審査の結果、金賞19商品、優秀賞39商品、審査委員特別賞1商品を選定した。
受賞商品は、4月11~13日東京ビッグサイトで開催する「第21回ファベックス2018」及び4月26日東京ビッグサイトで開催する「第11回ホビークッキングフェア2018」でも販売する。

日食フードジャーナル「FOODEX JAPAN2018 イタリア館」

3月6日から9日にかけ、千葉・幕張メッセで開催した「FOODEX JAPAN2018」イタリア館の様子を紹介する。
広いスペースのイタリア館には、イタリア全土から176社が参加した。

日食フードジャーナル「第36回食品ヒット大賞贈呈式」

2月16日明治記念館で開催した「第36回食品ヒット大賞」「第31回新技術・食品開発賞」贈呈式を紹介する.

日食フードジャーナル「メディケアフーズ展2018」

1月24日、25日の両日、東京ビッグサイトで開催した介護食、病院食の展示会「メディケアフーズ展2018」を紹介する。

日食フードジャーナル「焼肉ビジネスフェア2018」#1

1月24日、25日の両日、東京・池袋のサンシャインシティで開催した「焼肉ビジネスフェア2018」を紹介する。
年始早々の「食イベント」としてお馴じみとなった同展も今回で第10回。
2日間の会期中、2万1129人が来場した。

日食フードジャーナル「イトーヨーカドー恵方巻&バレンタイン」

イトーヨーカドーの「2018年 恵方巻・バレンタイン新商品」について紹介する。
今や東日本でもすっかり定着した「恵方巻」は、年々売上げを伸ばしている。
今年の節分は土曜日なので、同社では家族で楽しめる「恵方巻」をコンセプトに、子どもから大人まで幅広い年齢層で楽しめる商品をそろえた。

日食フードジャーナル「第36回食品ヒット大賞」

先日発表された「第36回食品ヒット大賞」について紹介する。
昨年に引き続き「大賞商品」該当なしという結果だった「第36回食品ヒット大賞」。

高齢化社会のニーズに合わせた「健康志向」や簡便で個食対応した商品。
女性受けの良い商品などが高い評価を受け、優秀ヒットを受賞。
優秀ヒット賞23品、ロングセラー賞3品の計26商品が栄えある賞に輝いた。

「第36回食品ヒット大賞」「第31回新技術・食品開発賞」贈呈式は、2月16日東京・元赤坂の明治記念館で開催する。

「惣菜弁当研究所」記者放談「北海道はボリューム満点のカツ弁当が定番!?」

素材に恵まれた土地柄のせいか、北海道にはボリューム満点の弁当が多い。
とりわけ「大きいチキンカツや豚カツをメーンに白飯を増量」というパターンが定着しているようだ。
そこで今回は北海道のスーパーで出会った迫力満点の各種弁当を紹介する。
北海道以南の皆様、ぜひご注目ください。

日食フードジャーナル「芸術のワイン Bordeaux White」

11月8日渋谷で開催されたワークショップ「芸術のワイン ボルドーホワイト」を紹介する。
フランス・ボルドーから来日した二人の生産者を講師に迎え「アッサンブラージュ」(ワインのブレンド)について、メディア関係者向けのワークショップを開催した。
アッサンブラージュ(Assemblage)は、安定した品質のワインを作ったり、これまでとは違う新しい商品を作るために行われる。

惣菜弁当研究所 プロの視点「原信・だし香る炊き込み弁当」

惣菜弁当のプロ、小平昭雄氏が「プロの視点」で人気惣菜、注目の弁当を解説。
健康志向を背景に商品開発が盛んな「減塩弁当」。しかし「減塩」を志向すると「味はイマイチ」といった感は否めない。
そんなネガティブな「減塩」イメージを払拭したのがスーパー「原信」の「だし香るシリーズ」だ。
減塩だが「だし感を充実」させ、おいしさアップと減塩を両立させた。お客の声に素直に応えた商品開発でシリーズ化に成功している。

日食フードジャーナル「ファベックス関西2017」

10月11日から13日にかけ、インテックス大阪で開催した「ファベックス関西2017」を紹介する。
「関西デザート・スイーツ&ベーカリー展」など、6展同時開催の展示会は、連日好天に恵まれ3万6362人が来場した。

日食フードジャーナル「第21回業務用加工食品ヒット賞 第5回地域食品産業貢献賞」贈呈式

9月8日第一ホテル東京で開催した「第21回業務用加工食品ヒット賞」「第5回地域食品産業貢献賞」贈呈式の模様を紹介する。
今回で21回目となる業務用加工食品ヒット賞は、厳正な審査を経て、和食、洋食、中華、給食・惣菜、デザートの5部門で、合計15社の商品が受賞した。
第5回地域食品産業貢献賞は6社が受賞した。

日食フードジャーナル「第20回 日食優秀食品 機械・資材・素材賞 ベルトゥーザゼノ」

第20回日食優秀食品機械・資材・素材賞で、機械部門を受賞した株式会社サタケの「ベルトゥーザ・ゼノ」を紹介する。
「ベルトゥーザ・ゼノ」は、NIR(近赤外線)フルカラーカメラを使い、食品原料の異物を選別除去する高機能自動選別機。
「ベルトソーター」+「ユーザビリティ」を合わせた商品名は、性能に対する自信の表れでもある。

日食フードジャーナル「外食ビジネスウィーク2017」

8月29日から31日にかけ、東京ビッグサイトで開催した「外食ビジネスウィーク2017」を紹介する。
ラーメン産業展以下、居酒屋、カフェ・喫茶、ホテルなど、7つの展示会が合同して開催したイベントには571社が出展。
3日間の会期中4万9758人が来場した。

日食フードジャーナル「Vikan訪問 ナリコマグループ」

ヴァイカン社(デンマーク)のクリーニングツール使用者を訪問するシリーズ。
今回は介護食のトータルサポートを行うナリコマグループの関東セントラルキッチン(神奈川県伊勢原市)に伺った。

惣菜弁当研究所「プロの視点」

弁当のプロ小平昭雄氏が語るヒット商品のポイント
人気の惣菜・弁当を「プロの視点」で解説
現場の担当者も見逃しがちな、評価点、創意工夫点、注意点を顧客目線で分かりやすく説明します。
第1回 ヤオコー「煮込みかつ重」450円(税抜き)419g
 惣菜弁当の中でも「丼」は人気アイテムの一つ。
中でも「かつ丼」は人気ナンバーワンの「丼」だ。
惣菜弁当を代表するメニュー「かつ丼」は、店舗の実力を示すバロメーターでもある。
 小平氏はこの重要商品「かつ丼」について①「盛付け方」②「具材の配置」③「容器・ラベルの選定」が、売上げを左右する重要ポイントと指摘します。

日食フードジャーナル「イオンスタイル新浦安MONA」

30~50代の働く女性に照準、惣菜即食で健康志向
 イオンが7月28日に開店した「イオンスタイル新浦安MONA(モナ)」を紹介する。
 MONAは近隣在住の30~50代の働く女性に照準を合わせ、健康志向を打ち出した「即食系」小型食品スーパー。
フロアの約3割をイートインスペースにして84席を用意。直営専門店「リワードキッチンプラス」「生パスタの店ペルグラーノ」「サンドイッチショップ」をオープンした。

日食フードジャーナル「ワールド・フード・インディア2017」説明会

6月27日駐日インド大使館で開催された「ワールド・フード・インディア2017」の説明会を紹介する。
人口の増大と共に経済も急速に拡大する同国にとって、食品産業の近代化は必達の課題。
会場には多くの企業関係者が出席した。

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