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食のイベント・展示会

主に首都圏内で開催される食イベント・展示会の模様を紹介する動画「日食フードジャーナル」のまとめ。過去映像の検索は(http://info.nissyoku.co.jp/modules/movie/movie.php/top.php)参照。

更新日: 2018年04月15日

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miwa312さん

日食フードジャーナル「ファベックス2018Vol.1」

第21回ファベックス2018、第15回デザート・フルーツ&ドリンク展は4月11日~13日にかけて東京ビッグサイトで開催した。合同開催の「第6回食品&飲料OEMマッチングEXPO」「第5回ハラールマーケットフェア」「第43回食肉産業展2018」「第9回ワイン&グルメジャパン2018」「2018麺産業展~そば・うどん~」をあわせ、会場には964社が」出展。7万8011人が来場した。

惣菜弁当研究所「惣菜・べんとうグランプリ2018」

日本食糧新聞社主催、日本惣菜協会・日本べんとう振興協会・惣菜サミット・日本鉄道構内営業中央会後援の「惣菜・べんとうグランプリ2018」受賞商品を紹介する。
厳正な審査の結果、金賞19商品、優秀賞39商品、審査委員特別賞1商品を選定した。
受賞商品は、4月11~13日東京ビッグサイトで開催する「第21回ファベックス2018」及び4月26日東京ビッグサイトで開催する「第11回ホビークッキングフェア2018」でも販売する。

日食フードジャーナル「FOODEX JAPAN2018 イタリア館」

3月6日から9日にかけ、千葉・幕張メッセで開催した「FOODEX JAPAN2018」イタリア館の様子を紹介する。
広いスペースのイタリア館には、イタリア全土から176社が参加した。

日食フードジャーナル「第36回食品ヒット大賞贈呈式」

2月16日明治記念館で開催した「第36回食品ヒット大賞」「第31回新技術・食品開発賞」贈呈式を紹介する.

日食フードジャーナル「メディケアフーズ展2018」

1月24日、25日の両日、東京ビッグサイトで開催した介護食、病院食の展示会「メディケアフーズ展2018」を紹介する。

日食フードジャーナル「焼肉ビジネスフェア2018」#1

1月24日、25日の両日、東京・池袋のサンシャインシティで開催した「焼肉ビジネスフェア2018」を紹介する。
年始早々の「食イベント」としてお馴じみとなった同展も今回で第10回。
2日間の会期中、2万1129人が来場した。

日食フードジャーナル「イトーヨーカドー恵方巻&バレンタイン」

イトーヨーカドーの「2018年 恵方巻・バレンタイン新商品」について紹介する。
今や東日本でもすっかり定着した「恵方巻」は、年々売上げを伸ばしている。
今年の節分は土曜日なので、同社では家族で楽しめる「恵方巻」をコンセプトに、子どもから大人まで幅広い年齢層で楽しめる商品をそろえた。

日食フードジャーナル「第36回食品ヒット大賞」

先日発表された「第36回食品ヒット大賞」について紹介する。
昨年に引き続き「大賞商品」該当なしという結果だった「第36回食品ヒット大賞」。

高齢化社会のニーズに合わせた「健康志向」や簡便で個食対応した商品。
女性受けの良い商品などが高い評価を受け、優秀ヒットを受賞。
優秀ヒット賞23品、ロングセラー賞3品の計26商品が栄えある賞に輝いた。

「第36回食品ヒット大賞」「第31回新技術・食品開発賞」贈呈式は、2月16日東京・元赤坂の明治記念館で開催する。

「惣菜弁当研究所」記者放談「北海道はボリューム満点のカツ弁当が定番!?」

素材に恵まれた土地柄のせいか、北海道にはボリューム満点の弁当が多い。
とりわけ「大きいチキンカツや豚カツをメーンに白飯を増量」というパターンが定着しているようだ。
そこで今回は北海道のスーパーで出会った迫力満点の各種弁当を紹介する。
北海道以南の皆様、ぜひご注目ください。

日食フードジャーナル「芸術のワイン Bordeaux White」

11月8日渋谷で開催されたワークショップ「芸術のワイン ボルドーホワイト」を紹介する。
フランス・ボルドーから来日した二人の生産者を講師に迎え「アッサンブラージュ」(ワインのブレンド)について、メディア関係者向けのワークショップを開催した。
アッサンブラージュ(Assemblage)は、安定した品質のワインを作ったり、これまでとは違う新しい商品を作るために行われる。

惣菜弁当研究所 プロの視点「原信・だし香る炊き込み弁当」

惣菜弁当のプロ、小平昭雄氏が「プロの視点」で人気惣菜、注目の弁当を解説。
健康志向を背景に商品開発が盛んな「減塩弁当」。しかし「減塩」を志向すると「味はイマイチ」といった感は否めない。
そんなネガティブな「減塩」イメージを払拭したのがスーパー「原信」の「だし香るシリーズ」だ。
減塩だが「だし感を充実」させ、おいしさアップと減塩を両立させた。お客の声に素直に応えた商品開発でシリーズ化に成功している。

日食フードジャーナル「ファベックス関西2017」

10月11日から13日にかけ、インテックス大阪で開催した「ファベックス関西2017」を紹介する。
「関西デザート・スイーツ&ベーカリー展」など、6展同時開催の展示会は、連日好天に恵まれ3万6362人が来場した。

日食フードジャーナル「第21回業務用加工食品ヒット賞 第5回地域食品産業貢献賞」贈呈式

9月8日第一ホテル東京で開催した「第21回業務用加工食品ヒット賞」「第5回地域食品産業貢献賞」贈呈式の模様を紹介する。
今回で21回目となる業務用加工食品ヒット賞は、厳正な審査を経て、和食、洋食、中華、給食・惣菜、デザートの5部門で、合計15社の商品が受賞した。
第5回地域食品産業貢献賞は6社が受賞した。

日食フードジャーナル「第20回 日食優秀食品 機械・資材・素材賞 ベルトゥーザゼノ」

第20回日食優秀食品機械・資材・素材賞で、機械部門を受賞した株式会社サタケの「ベルトゥーザ・ゼノ」を紹介する。
「ベルトゥーザ・ゼノ」は、NIR(近赤外線)フルカラーカメラを使い、食品原料の異物を選別除去する高機能自動選別機。
「ベルトソーター」+「ユーザビリティ」を合わせた商品名は、性能に対する自信の表れでもある。

日食フードジャーナル「外食ビジネスウィーク2017」

8月29日から31日にかけ、東京ビッグサイトで開催した「外食ビジネスウィーク2017」を紹介する。
ラーメン産業展以下、居酒屋、カフェ・喫茶、ホテルなど、7つの展示会が合同して開催したイベントには571社が出展。
3日間の会期中4万9758人が来場した。

日食フードジャーナル「Vikan訪問 ナリコマグループ」

ヴァイカン社(デンマーク)のクリーニングツール使用者を訪問するシリーズ。
今回は介護食のトータルサポートを行うナリコマグループの関東セントラルキッチン(神奈川県伊勢原市)に伺った。

惣菜弁当研究所「プロの視点」

弁当のプロ小平昭雄氏が語るヒット商品のポイント
人気の惣菜・弁当を「プロの視点」で解説
現場の担当者も見逃しがちな、評価点、創意工夫点、注意点を顧客目線で分かりやすく説明します。
第1回 ヤオコー「煮込みかつ重」450円(税抜き)419g
 惣菜弁当の中でも「丼」は人気アイテムの一つ。
中でも「かつ丼」は人気ナンバーワンの「丼」だ。
惣菜弁当を代表するメニュー「かつ丼」は、店舗の実力を示すバロメーターでもある。
 小平氏はこの重要商品「かつ丼」について①「盛付け方」②「具材の配置」③「容器・ラベルの選定」が、売上げを左右する重要ポイントと指摘します。

日食フードジャーナル「イオンスタイル新浦安MONA」

30~50代の働く女性に照準、惣菜即食で健康志向
 イオンが7月28日に開店した「イオンスタイル新浦安MONA(モナ)」を紹介する。
 MONAは近隣在住の30~50代の働く女性に照準を合わせ、健康志向を打ち出した「即食系」小型食品スーパー。
フロアの約3割をイートインスペースにして84席を用意。直営専門店「リワードキッチンプラス」「生パスタの店ペルグラーノ」「サンドイッチショップ」をオープンした。

日食フードジャーナル「ワールド・フード・インディア2017」説明会

6月27日駐日インド大使館で開催された「ワールド・フード・インディア2017」の説明会を紹介する。
人口の増大と共に経済も急速に拡大する同国にとって、食品産業の近代化は必達の課題。
会場には多くの企業関係者が出席した。

日食フードジャーナル「 WFPウォーク・ザ・ワールド2017」

5月14日横浜のみなとみらいで開催されたチャリティーイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド2017」を紹介する。
12回目の開催となったこのイベントは、参加費の一部を国連WFPの「学校給食プログラム」に使う。
今回は4439人が参加し、415万3,400円 の寄付が集まった。

もっと おいしくたべるコツ。「ホビークッキングフェア2017」

4月27日から29日にかけ、東京ビッグサイトで開催した「ホビークッキングフェア」を紹介する。
「日本ホビーショー」と同時開催のイベントで、会場には総計20万65人が来場した。

日食フードジャーナル コンテスト結果詳報、南アフリカ産ワイン「ファベックス2017」後編

前回に引き続き「FABEX2017」を紹介する。
7万7000人以上の来場者を記録した会場では、さまざまなコンテストが開催された。

日食フードジャーナル フライド・トーフ、スチベジ「ファベックス2017」前編

4月12日から14日にかけ東京ビッグサイトで開催した「ファベックス2017」及び同時開催の展示会を紹介する。
日本食糧新聞社主催の中食・惣菜の展示会FABEXも20周年を迎えた。
日本食糧新聞創刊75周年という2つのメモリアルイヤーを迎え、特別記念セミナーを開催、業界識者、トップ経営者が、さまざまな問題点や希望あふれるビジョンを提示した。

日食フードジャーナル「大泉工場NISHIAZABU発酵飲料『KOMBUCHA』」

日食フードジャーナル「バリラ社創業 140 周年レセプション」

4月4日東京・三田のイタリア大使館で開催された「バリラ社創業140周年レセプション」を紹介する。
今年創業140年を迎えたバリラ社は、イタリアパスタのNo.1ブランド。
日本法人バリラジャパン設立20周年を共に祝う会場には、多くのジャーナリストが詰めかけた。

日食フードジャーナル「マッシモ・ボットゥーラ氏のサルーミ・クッキング・セミナー」

3月21日、服部栄養専門学校で開催されたマッシモ・ボットゥーラ氏のサルーミ・クッキング・セミナーを紹介する。
ボットゥーラ氏は、レストラン格付けの世界的権威「ワールド・ベスト・レストラン」で第1位を獲得した「オステリア・フランチェスカーナ」のオーナーシェフ。
当日は2012年イタリア北部地震のチャリティメニュー「モデナからミランドラへ」
32年かけて完成させた「モルタデッラ・パニーノの思い出」
肉汁がしたたる感覚と自然素材のソースで表現した「ボットゥーラ流ハンバーガー」の3品を披露した。

今風女子はガッツリ系でGO!「ラーメン女子博2017」

3月16日から20日にかけ、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開催された「ラーメン女子博2017」を紹介する。
今回で3回目となるこのイベントには、12店・計18品のラーメンが登場し、多くの来場者がその味を堪能した。

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