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年収1000万円超えの夫をもつ“セレブ妻”の特徴

全国の独身アラサー女子に必見?高収入の男性に好かれる女性って一体どんな人なの!?って調べてみました。

更新日: 2012年09月18日

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この記事は私がまとめました

そもそも現実は甘くなかった…

そうカンタンにセレブ妻にはなれません(ノД`)

20歳から49歳までの「バツなし未婚男」の中で年収1000万円以上の割合いはわずか0.4%

独身でお金持ちの男性は超希少!という現実。

お金持ちの男性ほど、女性から経済的に依存されることを嫌い、自立した女性を好む傾向がある

しかも高収入の男性に「専業主婦願望」は見抜かれている!

女性からのアプローチに慣れている高収入男子は「結婚したい」オーラに敏感らしい。

きっかけはそれぞれ

とはいえ実際にセレブ妻の地位をゲットした人はいるわけで。

オタクなイベントで知り合った地元の病院グループ関係の息子と仲良くなり、結婚を前提のお付き合いを求められプロポーズ

ちょっと意外。。

夫とは東京の街によくあるワインスクールでたまたま出会い学生結婚。当時は自分が夫の面倒をみていたけれど「この人なら」と全力でサポートしました

現在、夫の年収は手取り3億円。世界的外国TOP企業役員だそうです。

資産運用セミナー、起業家の講演会、投資関連の勉強会によく顔を出していて、現夫ともある会合で出会った

この方、女子高生時代に周りが「恋空」を読んでる時に「ピーター・リンチの投資必勝法」を読んでいたというツワモノ!

ただ「楽な生活」は期待していない

セレブ妻たちは基本的にしっかり者。

万が一の時には夫を食べさせることができる

年収の高い人ほど仕事はハイリスク・ハイリターンの傾向が。

着飾ることやブランドものには全く興味がなく、それより子供の教育と、いかに支出を抑えるか、節税するかに燃えているという妻は多い

大事なのは「余裕」

傲慢では務まらないっ!

夫が何をしようと慌てず騒がず、ついていく広い度量がある

夫の成功を信じて、ひたすら内助の功を貫く!

仮に浮気をされたとしても、見て見ぬふりができる

夫の成功のためにはそれくらいの余裕も必要…?

もとから結婚に焦っていない

基本的に自立しているので結婚に固執してないようです。

妻たちは語る…

説得力がありますね(;´▽`)y-

つねに自立していたい。この考え方に私は誇りを持っています。お金は自立の道具です。―ローリーン・パウエル(スティーブ・ジョブスの妻)

ローリーンは投資銀行ゴールドマン・サックスで働いたのち、スタンフォード大学ビジネススクールへ入学しジョブスと出会う。結婚前ながらセレブ妻の器が既にあったことを証明する発言。

「サムライ=佐藤可士和」で、それをいかにマネジメントしていくかが私の仕事。―佐藤悦子(アートディレクター佐藤可士和の妻)

悦子さんは博報堂に営業として入社したバリキャリ女子。結婚を機に退社し現在は可士和氏のマネージャーを務める。※サムライは会社名

何もわかってないのね。あの男と結婚していたら、彼は今ごろ大統領よ。―ヒラリー・クリントン

ガソリンスタンドの経営者になっていたヒラリーの昔の恋人を見たビル・クリントンが「君があの男と結婚していたら今ごろ給油の手伝いだ。僕と結婚してよかったな」と言ったのに対して。

譲ってあげてもいいけれど、あなたにこの大統領夫人の役ができて?ージャクリーン・ケネディ

マリリン・モンローと夫ジョン・F・ケネディの不倫について。かっこよすぎた…。

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